大阪府警の全部末端の不始末?

大阪府警、約4300件の捜査資料を放置



 大阪府警が、およそ4300の事件の捜査書類などを各警察署の機械室などに放置していたことがわかりました。事件はすべて時効を迎えていて、管理体制のずさんさが浮き彫りになっています。

 大阪府警によりますと、全65ある警察署のうち61の警察署で、およそ4300の事件の捜査書類や証拠品などが、本来の保管場所ではない機械室や車庫などに放置されていたということです。

 内容は、暴行や傷害などの事件で、殺人などの凶悪事件は含まれていないとしていますが、事件はすべて時効を迎えています。加害者の名前が記された資料もあったということですが、その後、捜査した形跡はなかったということです。

 大阪府警では2年前、羽曳野署で20以上の事件の証拠品が放置されているのが発覚。全部署を対象に調査を進めています。年度末までに結果をまとめるとしていますが、証拠品などのずさんな管理が浮き彫りになりました。(01日11:35)

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2692969.html


 これじゃあまるで
被害届を上に報告したら
捜査費用が末端に出ているという
誤解を与えるじゃーーーーーん

米ポチ植民地の警察検察司法組織と言うのは
日本人がどうなろうと知ったこっちゃないし
日本人をでっち上げで犯罪者にする時だけ
捜査費というものがでるのですー。

利権作りのためにしか、
捜査費は出ないのですー。

大量の放置というもみ消しの実態

警視庁のほうが、もーっとすごいんじゃね?

ノエル君監禁事件で、もう、モロバレ

おぼちゃん集団リンチ放任事件で更にモロバレ

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いやぁ~ん
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