アメリカは先住民を皆殺しにした強盗国家



2016/02/02(火)3  「世界の今」を知れば,不安は解消する!
知るは力(ちから)
日々混迷を深める日本の状況は,日本人を不安にさせる一方だ。そういうとき,世界と日本が今どうなっているのか? これを正確に知れば,不安は治まってくる。「対策」が立てやすくなるからだ。そのためにワシは,『世界と日本の今の状況』 を書き続けている。
S-400(トリウムフ)
SPUTNIK
米国人専門家「ロシアの最新鋭対空防衛システムが中国の手に入れば、アジアの状況は変わる」
『スプートニク』 2016年01月27日 http://sptnkne.ws/a5X7
米国のランド(RAND Corporation)研究センターのティモシー・ニース主任分析員は、今後予想されるロシアの最新鋭地対空ミサイル・システムS-400(トリウムフ)の中国への供与、それがアジアの安全保障システムにもたらす影響について自身の見解を述べている。

以下、ニース分析員の見解を、要約して御紹介する。

S-400(トリウムフ)について、マスコミが取り上げ始めたのは昨年末で、ロシアが、スホイ24戦闘機がトルコ空軍機に撃墜された事に対抗する措置として、シリアにそれを配備した時の事だった。そうした対空防衛システムの出現により、トルコは、空での作戦を一時中止せざるを得なくなり、また米国とその同盟国の作戦に本質的な影響を及ぼした。このエピソードは、S-400(トリウムフ)が持つ幅広い可能性と、軍部隊の配置に対する影響力を示すものである。

そして近い将来、このシステムを入手する中国も、そうした可能性と影響力を持つことになるという事実は、極めて注目される。中国が、このシステムをどこに展開する計画なのか、現在に至るまで明らかではない。

S-400は、現在存在する地対空ミサイル・システムの中で最も効果的なもので、その射程は400キロだ。伝えられているところでは、このシステムは、100の標的をとらえ、そのうちつを同時に攻撃できる能力を持っている。射程400キロと言えば、台湾全島や北朝鮮のほとんど、さらには尖閣諸島のすぐ近くまで網羅できる。

そうなれば、中国は、危機的状況になれば、米国及びその同盟国の行動を本質的に抑える事が出来、反応する手段の選択において、彼らを狼狽させることになる。
アメリカの国防総省系シンクタンク 『ランド研究所』が発信する情報量が増えている。
今回の「ランド情報」は,ロシア製の世界最強ミサイル「S-400」が中国に渡される話だ。
しかし…,
今回の「ランド情報」は,いささか情報不足だ。
というのは,現在の中国は露製の「S-400」を凌駕するという『艦対空ミサイル・紅旗-26』というヤツをすでに持っているからだ。

古代から中国人は火薬を使った飛び道具が好きで,ロケットやミサイルの研究開発には血道をあげてきた。

だから下手すると,『紅旗-26』が世界最強のミサイル!という可能性がある。

ともかく今,露中の軍事技術はアメリカを圧倒している。

そのため世界の覇権は,アメリカから露中へと完全に移行済み! このことは以下の文章を読めば分かる。

 ・ 中国は5日で日本に勝利
 ・ 
アメリカの時代は完全に終った
 ・ 
プーチン:「本気」を見せた!
 ・ 
米軍の軍艦は 全艦役立たず!
 ・ 
米国から中国へ急速に世界覇権が移動!
 ・ 
米軍は世界最強だったが…、それは過去の話

ワシは3年ほど前から,世界の覇権構造を政治と経済と軍事面から分析し,それを書き続けてきた。

その分析内容と予測と展望は,学問的には精緻ではないが,ほぼ的中してきた。著名なシンクタンクや公的な国際機関からのアクセスが増えている。

しかし,そんなことよりも,ワシの思考は,日本民族の存亡と日本列島の帰趨に焦点が当てられている。

ハッキリ言えば…,
アメリカは日本が滅ぶまで食い物にするが,露中は(自国の国益を守るために)日本民族に救いの手を出してくる! この可能性を,ワシは分析し続けている。

賢明な読者は,ワシの思いと願いを良~く知っておられる。
そう! ワシらの思いと願いは,必ず成就(じょうじゅ)する!
必ず,ニッポンは助かる!
(死人の数も極大値を示すだろうが…)
飯山 一郎


元祖ISISであり
日本はその植民地

つまり、ならずものポチなのだ

これがまだわからず
先住民皆殺しの自由!を
らぶあんどぴーすぅ
なんて、思ってるなら
アメリカ以下

アメリカ国内では、
先住民が大虐殺された史実を
隠していないし議論されるし

日本人はアメリカの偽装正義だけしかしらない

不幸なおばかさん属領

ユーラシア帝国は
おバカな強盗至上主義エセエリートには
屈しない!!!

おとといきやがれ!!!

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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