ネガキャン費用もピンハネ

 
2016/02/02(火)  カレイドスコープ氏が激怒した体質
わらってスルー
カレイドスコープ氏が飯山一郎を誹謗中傷したというので,心配してくれるファンが多い。ありがとう!
カレイかヒラメ,匿名の雑魚が激昂しただけの話だ。
むしろ「キレやすい日本人」の体質を考える格好の材料を提供してくれたので,感謝であるww
過度に傷つきやすい日本人

『菊と刀』(ルース・ベネディクト著)の一節である
日本人は失敗や誹謗のために過度に傷つきやすい。
日本の小説の中には、最近数十年間、教養ある日本人が非常にしばしば我を忘れて怒りを爆発させるかと思うと、逆に極端な憂鬱におちいったことが、くり返し描かれている。
私は30年も前からネットや雑誌に文章を投稿している。

申し訳ないと思うのは,私の文章で,過度に傷つく人が出てしまうことだ。これはベネディクトが『菊と刀』で指摘したとおりで,「日本人は(言葉によって)過度に傷つきやすい」 からだ。

「教養ある日本人が非常にしばしば我を忘れて怒りを爆発させるかと思うと、逆に極端な憂鬱におちいってしまう」 これも例が多い。

最近では佐野千遥氏やカレイドスコープ氏が,飯山一郎の些細な言葉によって心と精神が傷ついてしまい,我を忘れて怒りを爆発させて狂ってしまった。

ネットなど公開の場で激昂:激怒して憎悪心をムキ出しにすると,信用を失ってしまうのに…,そういう判断力をも彼らは失った。

悪人は,「過度に傷つきやすい」という日本人の特徴を利用して,喧嘩や立場を有利にする。こういう「言葉づかいの巧みな悪人」には注意が必要だ。

「そういう悪人の一人が飯山一郎だ!」 などとは決して言わないで欲しい。飯山一郎は,物すごく傷つきやすい日本人なので!(爆)

(飯山一郎)
カレイドスコープ氏が激昂した原因は ココに書いた。 クリック
カレイド氏は,些細な言葉のアヤに過剰反応してキレてしまった…。それだけの話である。
「ちょっとカラかってみるかな」 という不埒(ふらち)な動機がワシにあったコトは確かなので,悪いのはワシである。(爆)

カラかわれる。嗤われる。悪口を言われる。
すると,たいていの日本人は,我を忘れて怒りを爆発させる。
こういう日本人の性癖・体質を知っていると,世の中,生きやすくなる,つーか楽しい。
ただ,放射能には怒りを爆発させない日本人が…,悲しい。
飯山 一郎
PS 飯山一郎と乳酸菌運動を貶めるネガティブキャンペーンに
   カレイドスコープ氏がノッた,運動費も出ている!というコト
   を言ってきた方が何名かいましたが,考えすぎでしょう。


どーも、ネガキャン工作費用というものが
末端にまで下りてきていないようで
Twitter上で請求告発している人が
ちらほらいるwww

「あのサイトの作成費、払えYO!」とか。

どこもかしこも、不況みたいっすねー

日本おわってますねー

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