筋金入りの植民地根性


2016/01/27(水)2 外国の戦闘機が通告なしに飛来する国
独立国家
AshCarter
アシュトン・カーター国防長官は1月22日、陸軍第101空挺師団から1800名をシリアのラッカへ派遣すると語った。 (記事)
al-Asad
シリアのリアル・ハッダド駐ロシア大使は次のように語った。
シリア政府の許可なく我が国内に米国の軍人が出現することは、シリアに対する侵略とみなされるだろう。 (記事)

米軍最強のF22戦闘機が横田基地に続々と飛来!計20機以上が東京に!日本側には事前通告無し!
中谷
中谷元・防衛相も後から把握,「事前に通告はなかった。はい。」


日本は,国軍(自衛隊)のトップにさえ,独立国家としての気概がない。

敗戦後70年もの間,日本は,政治・経済・文化,あらゆる側面で米国の戦争屋と原発ムラに支配されてきた。


だが,ソレを意識することもなく,情けない! とも思わず,今は,放射能まみれ。それでも危機感なし!


放射能は,緩慢に,静かにヒトを殺すから…,ニッポンは,このまま静かに間違いなく消えてゆく。当然だ。

ただし,放射能まみれの街に住んでいても,夜は空気清浄機と除湿機を回しっぱなしにした『放射能ゼロ空間』で眠り,乳酸菌と汗かき運動で健康を保ってきた強靭な仲間がゴマンといる。

なかには,「5年前までは病弱だったが,今は健康そのもの!」という福島市在住の同志が数名いる。

そのうちの一人,Sさんは豆乳ヨーグルトづくりの名人だ。


そういう仲間たちと最後の最後まで生き抜く! これがワシの希望だ。
飯山 一郎
  
国会議員というのは
地元住民の代弁者のはずだが

代弁しに行ってんじゃなく
奴隷住民からカツアゲした税金を
上納しに行ってる
集金屋でした

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いやぁ~ん
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