視覚のトリックとトラップ

 
2016/01/26(火)2  目は口ほどにモノを言うが…
目
目
  • これがCG(コンピューターグラフィックス)と言われてもにわかに信じられないだろうが100%CG作品。 (原典)
  • 眼球の水々しさや肌の質感、筋肉の動きなど何度見ても現実にしか見えない。CGの専門家なら見分けられるだろうが。
  • CGIアーティストChris Jonesさんの作品。ソフトはLightwave。映画の世界ではとっくに現実と区別がつかないわけだが、そのクオリティの高さが民生用に降りてきてるというのもポイントかもしれない。
  • 下のYoutubeの動画では,さらに高画質でモデリング過程も見られる。

写真のワナ「フセインはクウェート侵略のためにアラビア湾に原油を流した。たくさんの水鳥が死にかけている。ほら!」
この写真を見せられたアメリカ国民は,「フセイン政権打倒!」で沸騰した。これでブッシュ大統領のイラク侵攻は正当化された。これに味を占めたブッシュは,911を企画実行,「テロとの全面戦争」に突き進んでゆく。

湾岸報道に偽りありアメリカ国民は「写真のワナ」に完全にハメられた。911の際も,WTCの高層ビルに突っ込む旅客機の動画映像にダマサれた。

目で見えるものは実在している」 という法則によって,アメリカの国民は 「フセインやアルカイダという悪の実在」を信じてしまった。

こういう報道写真による印象操作・洗脳作戦は,体制側の悪辣な常套手段だ。これに大衆はコロコロ騙され,政治の悪を疑う目は曇りきって,「正義感」だけは充分に満たされる…と。

東電のワナ
拡大
3号機プールの「燃料取出し器が完成。プール内には燃料566体残ってる」との報道も写真先行の大ウソだ。
この報道のせいで、国民・識者のほとんどが、取出し対象の燃料がそこに残ってることが,すでに目視確認されていると思い込んでしまった。
実際は,燃料のほとんどについて、そこに残ってるのか飛散して消えたのかの確認さえできていないのだ。

3.14の大爆発によって,3号器プールの核燃料の全て!が周辺に吹っ飛んでしまっている! これが実態なのに,東電は,あたかも目視したかのような写真を報道に「公開」して,世界を騙し続けている。


これは,後でで後悔しても遅い。すべてが手遅れなのだから。


われわれが生き残り,生き延びていく秘訣は,政府や東電が公開する写真や動画を一切信用しないことだ。
 (記事)

「目で見えるものは実在し,言葉があれば実在している!」 と思い込む“錯覚”。この“錯覚”にいち早く気づく人だけが,生き残る!
飯山 一郎


視覚効果は大きいので
その国を侵略するとき
まずは伝統的な家屋と建造物を
徹底的に破壊する。

建築史では当たり前の事。

そして、街を作りかえる。

テレビ、新聞、風景

24時間まるっと視覚洗脳

リアルディズニーワンダーランド

It's a Smoke World

日本中 どこだって
放射能 汚染あり

みんなそれぞれ
カモりあう
燻蒸な世界

日本はせまい
どこでも同じ
日本は細い
もう終わり



この現実に気が付いた人だけでも
免疫力を高め
雄飛するま
持ちこたえよう!!!

コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか