汚染濃霧列島


2016/01/18(月)  接客と原稿の〆切りに追われる古希,70才
この3~4日,わしは来客の接待に追われていた。
近隣の仲間も大勢で駆けつけてくれたので,近況報告を聞きまくった。みな危機感をつのらせていた。
理由は,九州全域に湿度100%が広がっていて,「重い霧」で視界不良の地域が多いことだ。
わしが住んでいる志布志市の山林が多い丘陵地帯だけは,霧も発生せず,湿度も低い。これでは深刻な現状が把握できない。
だから,わしは仲間の話を聞いて現況を把握しようと,一所懸命に耳を傾けた。

九州に流れ込んでいる異常な湿度・水分。この発生源はフクイチ! と断定して危機管理を進めることを,わしは皆に説いた。全員が分かってくれた。

現在の危機管理の第一歩は,健康を保つことだ。

もし体調が崩れたら,絶対に病院に行かず,「暑い!」と音を上げるほど身体を温めながら安静に寝ていること。

安静にして寝ているとき…,熟睡・爆睡の状態になって,発汗現象がおきれば,目覚めたあとはスッキリする。

そのときは起き上がって,あらびき茶(2160)をガブのみしてから,その場駆け足や柔軟体操をして血行を良くする。

病気は自力で克服する! という認識と覚悟があれば,治らない病気はないのです。

とにかく,この冬,身体を絶対に冷やさないで下さい。>皆の衆
飯山 一郎


 




ここ数日、これだったので

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