西洋医学はカルト

 2016/01/07(木)3  「アレは毒!コレは駄目」と言うヤツは インチキ
離乳前にカレーライス
幼少のみぎりのワシに清酒を飲ませた爺やがいたらしい。何歳の時? と訊いたら、「8~9ヶ月の頃かなぁ」 という返事。タバコは18才から吸い始めたし、賭け将棋は16才からヤッてた。
だっから、こんな馬鹿な爺さんになってしまったのだが、昔は、「アレは毒!コレは駄目」とかとウルサイことは誰も言わなかったなぁ。
ゆまちゃん
ユマちゃんは、まもなく1才。カレーライスも食べれば、辛いキムチも食べる
両親と一緒に志布志に引っ越してきたユマちゃんは、まもなく1才。
昨年の秋、下見に来た時、ワシはユマちゃんの口にカレー汁を入れてあげた。そうしたら目を輝かせて喜んだ。若いパパと綺麗なママは目を見開いてビックリしていたっけな。ガハハ。
だいたいだ。
絶食したあとの復食は、お粥から! とか、赤ちゃんの離乳食は、柔らかいものから4~5ヶ月かけて徐々に固いものにしていく! とか、最近の「医学常識」はロクなもんじゃない。
太陽凝視もアレだった。
網膜が火傷する!の、失明する!の、医者が禁止している!のと…、アレだ、いまの医学は妄信的なカルト宗教だ罠。ワハハ。

「ユマが生後7ヶ月前、飯山さんにカレー汁を食べさせてもらって以来、ユマはすっかり“食通”になって、キムチからワサビ醤油の刺し身、納豆、サツマ揚げ、カレーライス、何でも大喜びで食べてます!」
と言いながら綺麗なママは、前歯しか生えてないユマちゃんの口に、大量の御飯を投入していた。

ワシの家には毎晩毎夜、色んなヒトが晩メシを食いにくるが、子供たちが来ると、ワシは嬉しくて嬉しくて(涙をこらえて)夢中になってしまう。

昔は、他人様のガキなんて、ち~とも可愛くなかったのに…。

ユマちゃんは “食通”に育っていたが、“食通”といえば…
ある“食通”が、仕事の帰りにインド人がやってるカレー屋に入り、カレーを注文したらスプーンがついてこなかったんだ、と。

“食通”は…、
「あ、本格的な店なんだ」 インドではカレーは指で食べる
とか思って、手で食っていたんだ…と。

で、半分くらい食ったときに、インド人の店員が奥からすげ~申し訳なさそうな顔してスプーン持ってきたんだ…とさ。

こんなソソっかしい“食通”になっちゃダメだよ>ユマちゃん(1才)
飯山 一郎


てゆーか
教科書もカルトのお経って
ばれてるよねー

出鱈目をダラダラ書き連ねる
セイショ

コウセイショウ
って
乞う聖書から
きてんのかも(爆w)

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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