証拠隠滅 ヒラリーばぁさん

 2016/01/03(日)2  票も欲しいが「愛」と人気が欲しい!
愛されないヒラリー婆さん
Hillary
ヒラリー・クリントン候補が、
「共和党のマケイン議員とウォッカの飲み比べをした!」
というツイートを自らの選挙事務所から発信したという。 
(記事)
これについては、
「話題を変えようとする焦点ボカシの発言だ。ズルい!」
という声がアメリカでは上がっているという。

ヒラリーが焦点ボカシをしたい「難問」は、三つもある。

先ず、「プライベート・サーバー問題」
これは国家の極秘情報を個人のサーバーに保管していたという重大な違法行為だ。

次は、「クリントン・ファンド問題」
「クリントン財団」(個人財団)への多額の寄付金をヒラリーが国務長官の権限を利用して誘導したという、これまた重大な疑惑。

三つ目は、「ベンガジ領事館襲撃事件」
2012年9月11日。リビアのベンガジで米領事館が襲撃され、スティーブンス駐リビア米国大使と領事館の職員ら計4人が惨殺された!という陰湿な事件。

上の「ヒラリーの三大難問」が大統領選挙の障害になったままなので、ヒラリーとしてはコレをボカシたい!という解釈。

「そうではない!」 という有力な解釈が出ている!と米国の仲間がワシに言ってきた。

こういうことらしい

ヒラリーは(オバマの応援がなくとも)民主党の代表にはなれる。

問題は、共和党との一騎打ちに勝てるか? というと、勝てない。
トランプ、ベン・カーソン元医師、マルコ・ルビオ上院議員、カーリー・フィオリーナ元HP社長など(「厭戦派平和主義者」)には負ける!

何より 「ヒラリー・ヘイター」(ヒラリー大嫌い!)との闘いに 負ける!

そこで! 米国の戦争屋勢力(軍産体制)が大同団結!

マケインも! ウラでは必死になってヒラリーを支援!

それが、「ヒラリーがマケインとウォッカの飲み比べをした」 ということの真相だ! というのだが…

いずれにせよ、スーパーチューズディまでには判明する。

それよりも、ヒラリーには豚でもない致命傷があるというのだが、これについては後で説明したい。
飯山 一郎


 2016/01/04(月)  アメリカの暗部・恥部の全てを知るヲンナ
ヒラリーとは…
何者なのか?
今後の世界は、じつは、ヒラリー次第。
ドナルド・トランプのイノチも、このヲンナの手のひらにあるのだが、炎上するトランプ人気がソレを許さない。
Hillary
ヒラリーの手相は、生命線が無く! 感情線・頭脳線が共に未発達で、金星丘が異常に発達している。これ以上の凶相をワシは診たコトがない。
この凶相が他人に向けて発射するのは、凶悪な殺氣だ。
2日前
2011年10月18日の画像。カダフィが、惨殺される2日前の写真である。アメリカはすべてを仕組むのである。このヒラリーの満面笑みをたたえたピースサインの表情が強く印象的である。

ヒラリーの周りにいる暴力団のような男たちは、リビア人やアラブ人ではない。彼らは、アフガニスタン人であり、アメリカの特殊部隊に雇われている傭兵(マーシナリー)である。この男たちが首にかけている認識カードは、背後の米軍輸送機に乗れる資格証である。

彼らは、カダフィを殺した後、処分された。彼らは、故郷のアフガニスタンに凱旋(がいせん)しようとして、首都カブールの空港に着陸しようとしたとき、タリバーンの反政府ゲリラ(笑)のロケット弾で撃墜され、全員、死亡。アメリカによる実行犯たちの “口封じ” である。

ヒラリーのこのときの暗殺部隊最高司令官としての満願の笑い顔こそは、このワル女の生涯、最高の笑い顔だった。
以上は副島隆彦の文章。名文である。
案の定、カダフィは惨殺された
無念 惨殺
リビアには カダフィ暗殺を周到に準備していたヒラリーの配下がゐた。
スティーブンズ駐リビア大使
スティーブンス大使こそは、シリアのアサドの政府をツブすために雇用し、リビアに集結したテロリストたちに武器や資金を配備する上での中心的存在であった。
そして、ベンガジのアメリカ領事館は主に戦士と武器をシリアに輸出するCIAの作戦本部だった。 
(記事)
アメリカ領事館 爆破される!
ベンガジのアメリカ領事館
カダフィが惨殺された翌年、リビア・ベンガジのアメリカ領事館が爆破された。2012年9月11日だった。
スティーブンズ大使 惨殺される
惨殺 路上引き回し
カダフィを惨殺して(2011年10月20日)、政権を崩壊させ、リビアの国家資金の全てをヒラリーたちが奪い取って、これを資金にして、おそらく200 億ドル(2.4兆円)ぐらいを作って、その資金をふんだんに使って、今のIS「イスラム国」の凶暴な傭兵部隊(ナーシナリー)の軍事組織を作ったのだろ う。 (記事)

このカダフィ惨殺・資金強奪作戦 の現地での中心人物が、ヒラリーの直属の配下・スティーブンズ大使だったワケだが、冷酷無残な方法で惨殺され…、死人に口無しになった。

スティーブンズ米大使ら4人が死亡した事件でうち2人は、米海軍特殊部隊のアザラシ隊(SEALs)の元隊員だった。

ここから本題に入る。世界の行く末にとって重要なことを書く。

リビアのアメリカ領事館が襲撃され、スティーブンズ大使が惨殺された! これは大変な大事件であるが、副島隆彦は、犯人はカダフィ一味の残党でリビア民衆の報復であった、とかと書いている (記事)。が…、ちがう!

リビアのアメリカ領事館・襲撃事件の当時、ヒラリーは国務長官という絶大な権限をもつ要職にあった。

そのヒラリーが、なんと!
「救出できる条件がそろっていたにもかかわらず、そのオペレーションを行わなかった!」 という指摘がある。 (
佐藤則男

ようするに…、
ヒラリーは、スティーブンズ大使を見殺しにした! というのだ。

この闇は深く、ドス暗い。
さらなる口封じ(死者)が出るだろう。
トランプ? という説もあるが…。プーチンが守る?

その毒矢が、日本にも飛んでくる! という説もある。
その時は、また書く。 ソレは、近々…鴨。
飯山 一郎

まあ
こんな事を繰り返せば
どんどんバレていくし
愛されるわけがないだろうwww

目がこわーーーい
逝ってるぅーーー


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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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