国家システムの立て直し「悪習がサル年」


 2016/01/01(金)  あけましておめでとうございます
老猿の 闘い続く 冬の霧
肉弾戦なら若い衆の出番だが、いま、戦場は諜報と謀略の神経戦。知恵と策略に勝る者が趨勢を決する。ここは昔とった杵柄(きねづか)、昔から鍛えてきた腕前が役に立つ。本年は老猿の出番だ!
老猿
光雲は江戸時代末期に江戸で生まれた。幼い頃から仏師の高村東雲の元に徒弟となったが、明治維新以後は廃仏毀釈運動の影響で、仏師としての仕事はなく、生活も苦しかった。
そのような中で、光雲は木彫に専念、衰退しかけていた木彫に写実主義を取 り入れることで復活させ、江戸時代までの木彫技術の伝統を近代につなげる重要な役割を果たした。
明治26年(1893年)には『老猿』をシカゴ万博に出品。老いた猿を緻密な木彫りで表現した丁寧な仕上げは日本伝統の彫刻として、高く評価された。

末世の争乱近し 英雄出ず ひたすら健康延命図るべし
上の文言は『文殊菩薩』のサブタイトルである。「国家社会の大状況」と「個人の対処法の要諦」を1行で書き表している。

「国は騒乱状態になるが、国家に安寧秩序をもたらす指導者は出ない。こういう時は、ひたすら健康と延命策だけを考えて生き延びていって下さい!」 という重要な指針だ。

2016年は、フクイチの放射性物質の噴出量が昨年以上に激しくなります。

病人・死人も激増します。首都圏の交通や物流や医療システムのマヒが手に負えない状況になります。

政治も行政も、日々無力になっていきます。

問題は、日本の絶望的な状況を、国際社会が放ってはおけない!と、ハッキリ認識し、日本に警告を発するのは、一体いつか? ということです。

その警告の時期は、先ず「東京オリンピックを返上しなさい!」 という声が国際社会の中で高まった時でしょう。

いずれにしても…、
「フクイチの状況は世界人類を絶滅させるほど深刻だ! 自国も危険になる!」 という認識を、中国とロシアとアメリカがハッキリともった時です。

ロシアのプーチンは、すでに全てを把握しています。
「何とかしなくてはいけない!」 と、深刻に考えています。そのうえで、プーチンは昨年末も日本に(心やさしい)メッセージを送ってきました。

このメッセージには、重要なサインとシグナルが籠められています。
この記事を虚心坦懐に読んでみてください。

その記事の写真を観察し、プーチンの表情も良く見て下さい。安倍晋三の馬鹿みたいに呆けた表情は見ないほうがE~です。

2016年は、日本にも(大吉大凶、両面で)大きな変化が起こります。

いま、世界と日本を救えるのは、プーチン大統領しかいません。だからワシは3年以上も前から、プーチンの記事を書いてきたのです。

そうは言っても…、プーチンには「日本人を救おう!」などという気は毛頭ありません。

ロシアの国民と国益を守る! そのためにフクイチを鎮圧する! フクイチを鎮圧する際に邪魔になる日本人を救出するのです。

それでも救出されたら…、日本人は感謝の気持ちを満面であらわし、ロシアに貢献しなければなりません。

「ロシアなんか嫌いだ!」 などという嫌露感を捨てられない人は、放射能まみれの日本列島に居残って…、病気になって死んでいくほかないでしょう。

一年の計は元旦にあり。ワシは今年、日本と露中を頻繁に往復することになります。

「飯山センセは、中国に行っちゃうのですか?」 という問い合わせが沢山はいります。

あ~た、何を考えてるんですか! 飯山一郎は単身(自分だけ)海外移住。「はい、さようなら!」 などという我利我利爺さんだ!と思うんですか? ヴァーカ!

あ、そだ! 近いうち、革命的な乳酸菌の活用法を発表します!

これは、きょう摂取した乳酸菌で、あしたは超元気!という方法です。いま、(正月でも)最後のツメをヤってます。

志布志の山猿(やまざる)、老猿(ろうえん)ですが、少しボケてますが、
知恵(チエ)(少しばかり)残ってます!

チエ~ッスト~!  薩摩示現流の気合
飯山 一郎




サル年

悪い習慣を止めるのに

ふさわしい年


明日から始まる西暦2016年は、東洋の干支ではサル年にあたっている。ロシア占星術学校のアレクサンドル・ザラエフ校長は、インターファクス通信の取材に対し「サル年は、ロシアにとって躍動的で、かつ転換点となるような一年になる」と予測し、さらに次のように述べた―

サル年は、普通ロシアにとって、と言うよりそもそもヨーロッパにとって、たいていダイナミックに流れる。ロシアにとって2016年は、他のサル年がそうだったように、転換点の年になる可能性がある。

来年は、国家システムの建て直し(ペレストロイカ)が起き、他の国々との相互関係のイデオロギーが変化し、国際レベルでの関係のパラダイム(ある時代のものの見方・考え方を支配する認識の枠組み)が変わるだろう。

東洋では新年は、2月8日に祝われる。それゆえサル年の新年は、1月1日には一致しない。とはいえ、もし東洋の伝統に従うならば、サル年は燃えるような躍動的な一年であるから、身体の状態はいいに違いない。サル年には、フィトネスやダイエットがお勧めだ。タバコや飲酒など、悪い習慣と手を切るには良いチャンスになる。そうすれば、成功した一年になるだろう。」

続きを読む http://jp.sputniknews.com/life/20151231/1393831.html


戦争屋が地球上から
1000年、サル年です

日本人が
放射性廃棄物列島ヌッポンから
サル年です

海外に次々と
日本人街ができます

海外雄飛まで

スクワットとあらびき茶と
豆乳ヨーグルトと
小食がおすすめだw


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