海外に本物の日本人街を作ればいいだけの話


2015/12/29(火)3  悪魔が来たりて核を噴く
悪魔が核攻撃 核攻撃2



SPUTNIK
米国、ソ連との戦争の際の
原爆投下標的リストを公開
SPUTNIK
米国、ソ連の一般市民に対し
原爆を使用する用意あり
『スプートニク』 2015年12月24日 http://sptnkne.ws/atJb http://sptnkne.ws/at3u
米国の国立古文書館が今回、ソ連との戦争の際の仮想的原爆投下先のリストを公開した。ソ連、東欧、中国の各地の攻撃目標が詳細に記載されている。

新聞「ザ・ニューヨークタイムズ」の報道によれば、米国政府は1959年、ソ連の軍事及び工業潜在力を過小評価していただけでなく、ソ連市民を標的にした大量殺戮も考えていた。

「悪魔、悪魔」と書いているが、アメリカのことである。
アメリカの戦争屋が一体どれほどの悪魔なのかは、『
殺戮と略奪のアメリカ』(木枯し紋次郎)を、ぜひ読んでみて下さい。
また…、
第2次世界大戦の終盤、日本の大都市に大量の焼夷弾を投下して庶民を焼き殺した「無差別爆撃」を推進したカーティス・ルメイという米軍の軍人の話
(記事)も読んで下さい。 (飯山一郎)

本稿は、米国戦争屋の悪魔の所業を糾弾する文章ではない。

米国戦争屋が主導してきた殺戮と略奪の時代は、終った!
ということを、ワシは書いておきたいのでR。

かつてネオコンの教祖・F・フクヤマが得意気に説いた学説は、

ソ連邦の崩壊→冷戦終結→米国の絶対的勝利→歴史の終焉!

という奇妙奇天烈な歴史哲学であった。

プーチンは今回、フクヤマの歴史哲学を完璧に陳腐化させた。
いま、「歴史」は終焉するどころか全く新しい展開を見せている。

それは…、
プーチンによる「歴史の創造」ともいうべき国際政治の歴史的な枠組みの変更である。

米国戦争屋が主導してきた殺戮と略奪の時代は、終った!

そうしてユーラシア大陸に、中露が熱望する“一帯一路”と呼ばれる戦争屋を排除した交易世界が生まれようとしている。

この“一帯一路”という古代のシルクロードを凌ぐ巨大な交易世界を、戦争屋勢力は必死になって破壊しようとするだろう。

しかし! 北京とモスクワは、戦争屋勢力の卑劣で容赦のない攻撃をしっかりと認識している。

したがって、中露両国は、徳川家康のようにジックリと戦争屋どもを排除しながら、罠にハマることはない。絶対にない!

中露は、冷戦時代、あの卑劣な米国戦争屋勢力の謀略攻撃から自国を守りきった! という歴史と知恵と武力があるからだ。

ソ連邦が崩壊し、冷戦が終結した時…、アメリカは世界最強! 地上に敵なしの絶対帝国に成り上がって、慢心した。

米国は、満身から慢心と奢り(おごり)の臭気を世界中に発散させた。

いっぽう、中露は分裂と停滞によって最貧国の仲間入り。

しかし、貧乏と停滞と恥辱のドン底から中露は這い上がった!

アメリカ帝国主義に殲滅させられぬよう、国富を増やしながら武力・軍事力を徹底的に技術革新した。

国民の生活も、不満・不安を払拭し、満足させて国家に誇りをもつよう政治が全力をあげた。

その間、アメリカは、驕慢→怯懦→華奢→淫暴の限りを尽くして…、現在は、禍変→困窮の時代に突入してしまった。

日本もアメリカに追随して、バブル時の驕慢から華奢→淫暴の限りを尽くしてきたが、原発事故で頓死、豚死、犬死の瀕死状態。

牛~この国は駄目だ。こう自覚したら海外雄飛だ。
それには、世界の大きな流れだけは絶対にシッカリ認識すべきだ。

ワシも、同志・仲間が「世界音痴」では困るので、毎日こうして世界情勢を分析し、丁寧に説明する文章を書いてるワケ。

真面目にシッカリ読むんだぞ!>若い衆
飯山 一郎

日本そのものが偽物だったわけで
日本人のフリした戦争屋のポチが
日本政府をやってきたわけで

日本の皮をかぶった植民地

詐欺師に国家と思わされていた事が
ネットでダダ漏れになり
真っ青になって必死でプロパガンダをやるも
さらに悪臭放つという終焉ロンダリング

こんなバカ丸出しの汚染列島
もういいじゃーーーん

海外の日本人街
楽しくやっていこうぜ!!!


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