新聞より本当の本

 2015/12/22(火)  売文業になるな! と自戒する日々。
飯山一郎新刊
世界を知り 身を守る
書名:『飯山一郎の世界の読み方・身の守り方』
飯山一郎本今年の後半、ワシは2冊の本を書いた。(発売は来年早々。)で、一冊は響堂雪乃との共著『終末社会学辞典』。これはピアスの『悪魔の辞典』を超える抜群に面黒い辞典形式の書籍だ。
もう一冊は、『飯山一郎の世界の読み方・身の守り方』。内容は「理論と実践を融合した世界初の行動哲学書」で、世界の構造を知りつつ、同時に読者の健康を増進し、寿命を延ばす!という世界で始めての構成・構造になっている。
この本は、買って読んだヒトと読まないシトの差が、生死を分けるほど違う!というイノチの本だ。
すでに全国の書店から続々と申し込みが入り、発売前からベストセラーの呼び声が高い。

あと半月ちょいでワシは70才になる。なのに壮年のイノシシような勢いで人生を猛進している。ヴァッカ蛇ないか!と、自分でも思うんだが…、ヴァカなん蛇ろ~www

それはそ~と、来春発売の『飯山一郎の世界の読み方・身の守り方』という本は、太陽と月、月とスッポン、『実践論』と『矛盾論』が合体したような本で、生死の分かれ目ともなる本だ。


技:「混迷の日本で生き残る術!」
体:「放射能時代を生き抜く鍵!」
心:「己を愛し、隣人を愛し、国を愛し、地球を愛する!


とかというキャッチコピーが出回るハズですが…、本心です。


「世界の読み方」、「身の守り方」が分かりやすい順序で次から次に出てくるので、知恵と技術がバッチリと身につく画期的な構成。


読者を絶対に裏切らない! 買って良かった! 何度でも読みたい! どこからでも読める! という、今までに無かった内容構成になってます。

飯山一郎、(頭脳明晰な朝に)渾身の知恵を絞って書いた本。
発売まで1ヶ月ちょい。出たら買って猪ー大寝!>皆の衆
飯山 一郎


インチキまみれの
新聞を
朝日と共に
毎日見るよりも
本当の本を読もう。


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