大きいなデマほど事実だと思う人々

 2015/12/17(木)2  マスコミのオドシは ウソが多い!
ショック・ドクトリンだ罠
~ 生徒も親も 脅されまくって思考停止 ~
ロス休校
米ロサンゼルスの学校に脅迫!
64万人超の生徒がが自宅待機
12月15日、米カリフォルニア州ロサンゼルスで学校に対する複数の脅迫があり、学区全体の1200校以上が閉鎖された。当局が調査を行なう間、小・中・高、64万3000人の生徒が自宅待機を求められた。
写真は同日、ロサンゼルスの高校の校舎前で。 
(ロイターの記事)
「カリフォルニア州では約2週間前、過激派組織「イスラム国」の影響を受けた容疑者2人が銃乱射により14人を殺害する事件が起きている…」 という報道があるが…、これも「偽旗テロだ!」 という指摘が、サイトには多数ある。

アメリカ大陸は、フクイチから吹き流されてきたホット・パーティクル(放射性物質の超微粒子)によって、放射能汚染が酷くなっている。

そのため、北米大陸からヨーロッパに避難する自覚者が増えてる。

放射能や貧困や治安悪化の問題など、アメリカ合衆国は、いま、国内の矛盾が大きくなっている。

国内矛盾が深刻になると、神国日本が内憂外患の法則を使ったように、国の支配者は、国民が外患(隣国)を憎悪するようにと、マスコミを使って国民の意識を操作する。

そうやって、戦争にもっていく。

現在のアメリカは、軍事力と国家財政が共に貧しくなってしまったので、戦争が出来ない。

そのため、アメリカは今後、国内の深刻な矛盾を隠し、国民を誤魔化すために、『ショック・ドクトリン』という手法を多用するウソつき国家になる。

アメリカは従来も、自由主義や民主主義や月面到達などの「夢」(アメリカン・ドリーム)というか、大ウソをついて国民と世界をダマしてきた。

しかし今後は、そうはイカの金玉。タコどもをダマすには…、
牛~「ショック・ドクトリン」しか残ってない。

最も大規模なショック・ドクトリンは、9.11の同時多発・大破壊テロだったが、あんなのは牛~出来ない。

そこで、ボストン・マラソンみたいな“偽旗テロ”が、今後は主流になってくる。間違いない。

その事始めが、今回、ロサンゼルスで「テロ予告」をデッチアゲて行った大規模休校だ。

デマの時代になったぞ! デマで混乱させ 思考能力を奪う!

上の記事はクリックして必ず読んで猪ー大寝!>皆の衆

あと何書くんだっけな? 大切なコトなのに忘れた。ワハハ。

ワシも耄碌(もうろく)した…。

何? 昔からボケ爺さんだったぁ? うるさい! 黙れ!
飯山 一郎

魚群

人間も変わらない





サメが来たぞーーー

ぎゃーーー



放射能が来たのは、内緒ね♪

コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか