大量虐殺国家が

どの面下げて
もっともらしく
捏造バラエティーニュースを
流させてんだろ?

日本中の国民を
食って吸って住んで応援しろいという脅迫で
被曝させておいて


糖尿病小2男児死亡 自称・祈祷師、病院に行かないようメールで脅す

フジテレビ系(FNN) 11月28日(土)18時11分配信

自らを「龍神(りゅうじん)」と名乗る自称・祈祷師(きとうし)の男が、糖尿病を患った男の子を、インスリン治療を受けさせずに死亡させた殺人の疑いで逮捕された事件で、男が、男の子の母親に、メールで病院に行かないよう、脅し文句を送っていたことがわかった。
男の子に対し、「わたしは龍神だ! 死神退散!」などという呪文を唱えていた男。
自らを「龍神」と名乗る、自称・祈祷師で、栃木・下野市の会社役員・近藤弘治容疑者(60)は、糖尿病を患う今井 駿君(当時7)に、インスリンを投与させず死亡させた殺人の疑いで逮捕されている。
近藤容疑者は「病院に行くなら、俺は手を切る。病院には悪霊がいて、いずれ死ぬ。子どもがどうなっても知らない」などといった脅し文句を、駿君の母親に、メールで送っていたことが新たにわかった。
近藤容疑者の自宅の捜索で押収された携帯電話には、データの一部が消去された跡があり、証拠隠滅の可能性もあるとみられている。
駿君が糖尿病と診断され、一生インスリンを使い続けなければならないことを悲観した母親は、知り合いだった近藤容疑者に相談。
近藤容疑者にインスリンを止められたあと、駿君の容体が悪化し、病院に救急搬送されたこともあったという。
また近藤容疑者は、インスリン投与の代わりに、ハンバーガーなどを与えるよう、両親に指示。
駿君が亡くなる前日には、「家族で全員で食べろ」と、宇都宮市内の店で、20個ものハンバーガーを買わせていた。
客として勧誘された女性は「『宇宙と交信できる』って言っていました。『自分には、降りてくるんだ』って言っていました」と話した。
警察は、両親が、近藤容疑者を信じ込むに至った経緯などを、くわしく調べている。

最終更新:11月28日(土)22時35分

Fuji News Network

 
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20151128-00000722-fnn-soci


日本人だけが核被害者であると、知らない





『語られないフクシマの死亡者数。核災害が日本人を緩慢に殺している。』

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