体裁守り隊


 2015/11/22(日)2 国家と国民を守り抜く!気概のない国軍
防衛族サラリーマンの巣窟
スパイ
日本の高級官僚が外国の諜報員たちの「おともだち」になっている。そうして諜報工作員の餌食になっている。この実態を『スプートニク』がスッパ抜いてくれた。 (記事)

陸自情報漏えい:元陸将と露国武官ら書類送検へ
陸上自衛隊の元陸将(64)が、ロシア大使館の武官に自衛隊の戦術などが書かれた「教範」と呼ばれる冊子を渡し内部情報を漏えいしたとして、警視庁公安部は、自衛隊法(守秘義務)違反の教唆容疑で元陸将とロシア人武官の2人を書類送検する。

元陸将に「教範」を提供した現役とOBの陸自隊員計5人も同法違反の容疑で書類送検する。

元陸将は、関東・甲信越地方などの防衛を担当する東部方面総監や統幕副長など、自衛隊の最高幹部ポストを歴任、2008年には、「日米共同方面隊指揮所演習」の最高指揮官を務め、米軍に関する知識もあったという。2009年に退職した。 (記事)
国家の軍事機密を他国に漏らすってのは、言語道断の重罪!

しかし日本国は、軍事的にも国家ではなく、米国の植民地か属領。自衛隊も米軍の下部組織、鼠~か傭兵みたいなもんだ。


これだもの、自衛隊の兵隊さんには「国に命を捧げ、国家と国民を守り抜く!」という気概は希薄だ。


また、日本国を守る!つっても、日本中に原子炉があり、これにミサイル喰らったら一瞬で終わり!


軍事的に日本を守る!なんてことは、元々不可能なのだ。


その致命傷となる原発も、イスラエル企業に独占的に管理されているし…、何から何まで日本は真の独立国ではないのだ。


それに、日本は元々スパイ天国で、日本の国家機密の全てが外国にツツ抜け。マイナンバー制度の個人情報なんかも、米中露はアッという間にコピペしちゃうだろう。


CIAは世界一のスパイ機関なんだが…、在日のCIAなんかは思いのほかトロくて、露中の諜報能力はズバ抜けている。これじゃ困る!というので、今回は陸自元陸相をブチあげて、スパイ対策を強化しようとしたのだろう。

しかし、陸自の最高幹部がロシア大使館の武官と簡単に昵懇になるはずはなく、手引した高級官僚が政府部内にはいるはずだ。だから今回も「トカゲの尻尾切り」になって、チョン!だろう。
飯山 一郎

未だに戦争屋の
ポチポチわんわんやって
シンポジウムやっちゃってる
自衛隊ですからっ!

銀座じゃ酔っぱらって
しゃべくりまくり。

ぬあーにが、機密保護ぢゃー。
ダダ漏れと言うより
元から捨て駒植民地。

国家のフリ、国防軍のフリ。
日夜、国家のための防衛組織!という
体裁が崩れ落ちているのを
ごまかすために
見せしめ逮捕ー♪

さすが国防組織力!

その前に、
口にガムテープはっとけよ

みなさん、そう思いませんこと?

なんてったって、
テロ対策職員が
アルバイトーーー!な国。

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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