書評家 飯山一郎


 2015/11/21(土)2 飯山一郎:絶賛 『日本人よ 歴史戦争に勝利せよ』
全力で書いた書評
日本人よa 
日本人よb
「本の帯」のウラに書かれた飯山一郎の推薦文
『歴史書でありながら 覚醒の書』 (飯山一郎)
『日本人が知ってはならない国難の正体』(若狹和朋著)の最終稿を読破した。
読後感は“毒”。その“歴史の毒”は脳内には充満したが、私の目には何か輝く光が見えてきて、眩しかった。

すぐに気づいたのだが、これは眼から鱗が落ちたからなのだ。私の目の曇りを除去してくれた覚醒の書!とも言うべきだろう。

それほどまでに、若狹和朋著『日本人が知ってはならない国難の正体』は、衝撃的な歴史の裏の闇に白昼光を当て、その裏幕に隠れていた黒幕達を白日の下にさらけ出した! 衝撃の歴史証言であるのだ。

  上は、『まえがき』の冒頭部分である。中々読ませる文章になったと思う、

秋の夜長は、やはり、読書である。
ディスプレイの前でブログの文章を読むより、秋は、やはり、本を手にして、ページをめくりながら…、感銘の行には赤線を引いたりして、紙の上に印刷された文字を追う。これが 「読書の秋」 の醍醐味である。

日本人よ、歴史戦争に勝利せよ』 (若狭和朋著、成甲書房、\1700)は、今年の秋の深まりとともに…、ワシ、そして、あなたの思想と世界観を、間違いなく深める!

この本は、今まだ書店の店頭に山積みになって、あなたの御来店を待っている。どうか御足労の上、御購入されんことを!
飯山 一郎



色んな所に出ています。

飯山です。

他にも色々でてきます。






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