政体がなんぼのもんぢゃ!


 2015/11/20(金)3  皇太子;国連で基調講演。政府は冷淡。
「決意」を胸に… 訪米!
東宮訪米a
東宮訪米b
東宮訪米c
皇太子の11月訪米を宮内庁の小町恭士東宮大夫が発表したのは
10月23日。

潘基文国連事務総長らから招待があり、国連本部で開かれる「水と災害に関する特別会合」と、「水と衛生に関する諮問委員会」の二つの会合に出席する方向で調整したのだという。

かくして皇太子は17日夕、成田発の民間機で ニューヨークに向けて出発された。

皇太子は18日、国連の「水と災害に関する特別会合」の開会式で基調講演を行い、20日には名誉総裁を務める「水と衛生に関する諮問委員会」の最終会合で挨拶する。

米国滞在中は、国連の潘基文事務総長や、オランダのアレクサンダー国王日本とゆかりのある米国人や、在留邦人らとも面会
明日、21日夜に帰国する。

 (上の文章中の色のついた文字の部分は、非常に意味深なので…、宜しく!) 

皇太子殿下の今回の御訪米は…、
潘基文国連事務総長からの招待ということもあり、また、東宮御所の内部で「調整」がなされたということもあり、安倍晋三の日本政府は冷淡だった。

これが、政府専用機を出さず、「成田発の民間機で訪米」ということの意味だ。

安倍晋三の日本政府が東京皇室に対して非常に冷淡であることは、隋所で露呈されることだ。

その最も露骨な例は…、本年春の園遊会だ。

雅子妃殿下ご本人は、園遊会への出席を強く望まれていた。

それを証明するかのように、園遊会に先立つ学習院大学・目白キャンパスで開催された『オール学習院の集い』に、雅子妃殿下の装いは、綺麗なピンク色のハイネックだった。これは明らかに「私は元気になりました」 というメッセージだった。

しかし、春のの園遊会で、雅子妃殿下の姿は見られなかった。

「園遊会の出欠に関して、東宮大夫は4月17日の定例会見において、『医師と相談の上、殿下お一人のご出席となった』 と話したそうです」(皇室記者)

こうして結局、雅子妃殿下の気持ちは叶わず、ドクターストップとなってしまったのである。

上の写真(2枚)を見れば、雅子妃殿下の元気と礼節は、明々白々であろう。

したがって、春のドクターストップは純医学的な判断ではない、政治的な圧力だったのである!  \( キッパリ! )/

しかし、皇太子殿下は「政体側」の圧力にめげず…、
「国体側」を代表して! 国連本部に向かわれた。

なかなかヤルじゃん!」 と、ワシは頼もしく思っておる。
飯山 一郎


政体って・・・
プーチンもため息つくほど
ちょーネトウヨの
あの政体ですか?(爆w)




恥かしいので
とっととやっちゃってください!

by バカ主婦一同

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