黒い雨注意報


 2015/11/18(水)3  呑気な視察なので、危機感深まらず…
菅直人が見たものは?
菅直人
菅直人元総理が今年7月、福島沖の海上からフクイチを視察した。
彼は何を見て、どんな体験をしてきたのか?
フクイチ上空に漂う帯状の霧
帯状の霧1
昨秋頃からフクイチ上空に現れるようになった帯状の霧を、菅直人氏は目撃した。しかし、3号機あたりから湯気・水蒸気が猛烈に噴出する現象は見なかったようだ。「中途半端な視察」 だった。
プルームの層雲
帯状の霧2
プルーム(放射能雲)が層雲になった現象だが、菅直人一行は異常な日焼けをしたという。放射線(β線)による「放射線焼け」だろう。

菅直人元総理の海上からの視察報告 (記事) は、3月~9月の猛烈な放射性水蒸気の噴出現象 を隠す効果があり、ガッカリだ。

しかし、フクイチ沖で菅直人一行の全員が異常な日焼けをしたという報告は、恐ろしい。フクイチ近辺には強烈な放射線(β線)が飛びまくっているという証左だからだ。

さて本日…、 ワシが報告したいことは、現在ただ今のフクイチの状況だ。

じつは、またもや フクイチが ヤバくなってきている。

東電のライブカメラ(東電が改竄しているので、真実の映像は見られない!)の画像が歪んだり、熱気による陽炎の揺れが見える時が多いのだ。

これは、フクイチの地下から高熱の熱気が噴出! という現象が始まっているからだ。ソレは、本年3~9月の「湯気・水蒸気・霧がモックモク!」とは、現象が違う。

相当な高熱の気団だけが吹き上がっていて、湯気や水蒸気が見えない。これが何百キロか先に流れて行くと、高湿度になる…。

今回の 熱気団噴出現象 は、3~9月の時よりも悪い可能性がある。

しかし、今さら魂消ることは何もない。同じような現象が4年8ヶ月も続いて来たのだから、今さら逃げることもないし、逃げても(体内に蓄積した)放射能が一緒について来るし、逃げた先が安全という保証は何もない。

我々が、ヤルべきことは、常に免疫力の向上!

これだけを考えて、実践して…、生き抜いていこうぞ!>皆の衆
飯山 一郎







雨

絶対に、雨には当たらないでください!


現地画像 11月16日 JR神戸線 住吉駅での人身事故再開後、元町駅~神戸駅間で架線切断で爆発音
http://matome.naver.jp/odai/2144762971166078301




11月5日の山口組クーデター後の
明石大橋大爆発音に引き続き
JR元町でも惰爆発音。

タダの自動車事故、ただの電線切れだそうです。

んな、あほな。


色々と、何かが怒っているようです。

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