これからの国と終わった国 地下鉄の比較


 2015/11/15(日)  豊かなロシア うらやまし。貧しい日本 うらめしや。
超豪華! モスクワの地下鉄
モスクワの地下には豪華な建築の世界がある。それは地下鉄の駅だ。
建築をこよなく愛すカナダ人写真家のデビッド・バーデニー氏は、モスクワの地下鉄を利用者に閉ざされた時間帯に撮影が許されたのは写真史上で自分が初めてだろうと豪語する。
その貴重な写真を『てげてげ』上でご紹介しよう。
↓ 写真をクリックすると大きな写真が見られます ↓
モスクワ01
モスクワ02
モスクワ03
モスクワ04
モスクワ05
モスクワ06
モスクワ07
モスクワ08
モスクワ09
モスクワ10
モスクワ11
モスクワ12
モスクワ13
ロシアは世界最大の産油国である。カネ持ち国家なのだ。
国が、国民が、国内の企業が稼いだカネを、ロシアは、国家社会のため、国民のために使った。
そのためロシアは、国中が美しい国になった。国民は満足している。

かつての日本は、世界最先端の技術と世界一勤勉な国民の努力で、5000兆円以上もの利益を得て、世界の経済大国になった。

その莫大な金額のカネを、日本は国家社会のため、国民のためには使わず、米国の軍事・原発・経済マフィア連合に貢ぎ…、捧げ…、あるいは、毟り(ムシリ)取られてしまった。

そのため日本は非常に貧しい国になった。国民は無関心である。
マル。おわり。
飯山 一郎



2015/11/17(火)  1ヘクタールの土地をタダであげます!
ネットでの申し込みもOK!
1haタダ
2016年5月1日からロシア国民は誰でも、家から一歩も出ずに、インターネットを通じて極東に無償で土地を獲得できる。

極東で1ヘクタールの土地を無償で受け取ったロシア国民はすでに2万5千人を超えている。

ただし、土地は5年間使用されない場合、没収される。また、土地分配の手続きは簡略化されたかたちで行われる、と。 (記事)

「日本国」の立場に立って言えば…、
ロシア政府が行う「極東の土地の無償贈与政策」は、北方領土などの人口増加を図ることが目的で、北方領土の事実上の支配強化につながるので、豚でもない! 絶対反対!

だが、「日本人」の立場に立って言えば…、
「北方領土返還!」 なんてゆ~スローガンは、日本国が崩壊すれば(する!)、意味がなくなる。

だったら、早めにロシアに帰化して日系ロシア人になって、1町歩の土地をタダでもらったほうが得!

ただし、「国境地帯」に当たる北方領土には、軍や国境警備隊の施設が多く存在し、実際に分与対象となる土地は限られそうだ、という。 (記事)

しっかし…、ほんと、ロシア人はE~なぁ。

だって、ロシア人の70%以上が「ダーチャ」という“菜園付き別荘”を持っていたり、教育・医療のほか、燃料なんかもタダみたいに安いので、ロシア国民は貧乏の苦労を知らない。日本人が想像できないほど豊かなのだ。

それに、ロシア政府は本当に国民思いで…、土地なんかも無料で国民にバンバン配っている。天然ガスも無料で配る地域も多い。

なによりもカニよりも、アレだ。国家の指導者である大統領が、世界一有能! ってことは、ロシア人の誇りらしい。

いっぽう…、
日本の場合はアレ。あの総理大臣が世界一の馬鹿で、極右の戦争屋で、誰にも相手にされない! ってコトは、日本人の恥らしい。

今後はロシアに行き、乳酸菌農業で一旗あげるのも手! …鴨。
飯山 一郎




このやうに
その国の行く末は
一目瞭然なのでございます。


きっと、関係者のゴネで
どっかのでけそこないのご子息が
賞をもらって
どっかのコネ雑誌で
もっともらしく
ぼくちんデザイナーの才能あるの!
と、満面の笑みで、
もっともらしく、専門用語を並べ
内容ゼロのインタビュー記事が載るでしょう。

ぎのごの予言
(いつものことだろっ! はい、そでした)

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