植民地日本の「下着ドロボー内閣」


 

日本の国会 高木毅復興相の政治資金問題と下着泥棒疑惑を議論

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日本
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11日、日本の参院予算員会は、政治資金問題や下着泥棒疑惑をめぐるスキャンダルで注目の的となった高木毅復興相の問題について議論した。

高 木氏が代表の自由民主党支部の政治資金収支報告書に、香典を支出したと記載されていた。法律では、政党支部が選挙区内で香典を出すことは禁止されている。 一方で、政治家が自ら弔問した場合には、個人として必要な額の香典を供与することができる。先に高木氏は、自ら弔問に行き、私費で出したと述べ、収支報告 書には誤って記載されたと説明した。

また高木氏は、女性宅に侵入して下着を盗んだと報じられたことについては、詳細な説明は避け、事実ではないと述べた。

なお、日本の議員たちのイメージに打撃を与えたとして非難された高木氏は、復興相の職責を果たしていくのが自分の責任であり、それを全うしたいと述べ、辞任を否定した。



高木復興相はいまから30年ほど前、
一方的に思いを寄せた地元敦賀市の銀行員女性の自宅の合鍵を不法に入手した上で、
女性宅に侵入し、その女性の下着を窃 盗。
近所の住民の目撃情報から、高木氏は警察で取り調べを受けたのだが、
当時、敦賀市長だった父親が
自分の権力と癒着していた原発ムラ利権を総動員して、 
この事件を握りつぶしてしまったというものだ。

続き↓
http://news.biglobe.ne.jp/domestic/1111/ltr_151111_8777134057.html

原発ムラ利権を総動員で
廃炉利権を「反原発」と呼び換え
復興基金は9割横流し
フクイチ再臨界を無いとウヨサヨに叫ばせ
ぱよぱよちんネット荒らし集団に、ネットで因縁を付けさせ
脅迫扇動リストを垂れ流し
学者たちや反霞が関者たちを
不正犯罪者に仕立て上け、利権、特許ドロボー。

それがばれると、これまた三権談合総動員で
事件をでっちあげて、世論をはぐらかす

ずっとこれの繰り返し。

この国はハザーマフィアの植民地であり
霞が関はハザールユダヤのポチ行政であり
マスゴミはハザールユダヤの広告部であり
国民の代表であるはずの内閣は不正選挙の大根役者電波政治屋。

下着ドロボーや、児童買春や、弱みを握られ
官僚の言いなりになるただの「アホ」が
国会をウロウロしています。

ロシアのナマケグマ
大爆笑でしょうね!w


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