飛びたい!


 2015/10/24(土)  志布志をパラグライダーのメッカに!
人は鳥になれる…鴨
羽浮
「破武」(または「羽舞」 、「羽浮」)という男が志布志に来ている。

破武氏は、日本どころかアジアでも有名な「飛び師」だ。


今回は志布志にエンジン付きのパラグライダーなど、様々な「飛び道具」を志布志に持ち込んできた。


「志布志をパラグライダーのメッカにしようぜ!」 という鷲の提言に応えてくれたのだ。


今回、鷲は破武氏の弟子になった。
だっから、鷲はソラを飛ばなくてはならない。


「あ、破武師匠、和香園の堀口社長も来ます。堀口社長は飛びたがっています。しかし、彼はVIP(重要人物)なので、除外しましょう!」


「鷲の場合は、墜落して死ぬ鴨しれませんが、覚悟は出来てます! 遺書も書きました。」


鷲は決死の覚悟を決め…、「生前葬」のつもりで、懸命に、必死に、飛ぶ! と、悲壮な思いを胸いっぱいに詰めて、順番を待った。


しかし、破武師匠は、鷲の弟子のタイチー君や、例の東大卒の絶食青年(この日まで36日間の断食)を先に飛ばした。

そのうち風速が10m近くなったので、この日の滑空・飛行訓練は、
中止! という憂き目。

志布志市は、雄大な志布志湾に沿った海沿いの街。

穏やかな海風が陸地に向かって吹く日が多いので、パラグライダーには絶好の適地でR! と、破武師匠も太鼓判を押してくれた。


そこで、「志布志をパラグライダーのメッカにしよう!」 という企画が順調に進み…、鷲や和香園の社長も全面協力! ということになったワケ。


まぁ、常に何か新しいことを追いかけるのが好きな男たちが集まり、盛り上がっただけなのだが…www


パラグライダーのプロを何人か育てて、エンジン・パラグライダーも買って、そのシステムを海外に売ろう!という案が実現しそうだ。


人生、一回しかない。一回しか生きられない! ならば、楽しいことだけをヤって、ヤって、ヤリまくって…、ある日、ポックリ死ねたら、それが最高の死に方だ。


その「ポックリ」が、パラグライダーの墜落による「ポックリ」だったら、なおE~が…、パラグライダーの墜落死は稀有らしい。

でも、E~や! とにかく、病気にならないように、免疫力と精神力を高めることを第一目標にして、生き抜いていこうな!>皆の衆
飯山 一郎
鷲が飛ぶ前に、雀みたいに可愛い女の子が飛んだ!

ぎのごちゃんも
飛びたーーーい!

↓これがいいw




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