おでんドローンで15歳少年逮捕?!



ドローンでおでん配送した15歳逮捕 東京・足立区 
これは嘘ニュースです

警視庁が押収した少年のドローン
 東京都内で小型無人飛行機(ドローン)と使っておでんを配送したとして、警視庁は21日、足立区に住む無職少年(15)を威力業務妨害の疑いで逮捕した。少年は容疑を否認しているという。

 警視庁によると、少年は17日、千代田区で行われた「アフリカおでんフェスティバル」に90度近いおでんを載せたドローンを飛ばし、会場を警備させるなど業務を妨害した疑いがある。

 調べに対し少年は「具が悪いんですか、つゆが悪いんですか。おでん会場におでんが落下して誰が迷惑を被るんですか」と反発しているという。

 少年は昨年秋ごろからドローンを使ったインターネットおでん配送サービスを開始。「区内なら注文後30分以内に熱々おでんが届く」をうたい文句に注文を受け付けていた。

 単身世帯やベテランお笑い芸人を中心に利用があったが、今年に入ってからは実際の注文とは関係なく「現場の人たちをねぎらうため」と称し、イベント会場や犯罪現場におでんを送りつけるなど、宣伝目的とみられるドローン配送を続けていた。

 4月には千代田区秋葉原で行われたカレー祭り会場で少年の所持するドローンが落下し、スープカレーの鍋におでんの具とドローンの具が混入する事故が起きたことから、警視庁では少年に配送をやめるよう再三にわたり指導していた。主催者によると、特に苦情はなかったという。

 インターネット上では「煮えたぎるおでんが頭上を飛ぶなんて危険極まりない」という声がある一方、「警視庁と官邸に熱々おでんドローンを送りつけてやれ」という意見もあることから、警視庁では近くこのような記事を書いた本紙を威力業務妨害の疑いで家宅捜索する方針だ。

http://kyoko-np.net/2015052201.html


除染詐欺に気をつけて 政府・東電呼びかけ 
これは嘘ニュースです

 「敷地が放射能に汚染されている」と、東京電力社員や政府職員をかたって高額の除染費用を請求する「除染詐欺」が関東地方で増加傾向にあるとして、21日、消費者庁は広く国民に注意を呼びかけた。

  消費者庁の人為(ひとため)副長官は午後の会見で、原子力保安院職員や東京電力社員を名乗って訪問してきた人物が「敷地が高濃度の放射性物質に汚染されて いる」として、高額の除染作業料を請求したとする相談が同庁の消費者保護センターに多く寄せられていることを明らかにした。

 訪問した偽 者の職員は除染作業と称して、家屋や庭に水を撒きはじめ、一通りの水撒き作業が終わると除染費用として数十万円請求するという。中には作業費として500 万円を請求する悪質なケースも数例あった。人為副長官は「政府や東電が直接住民に対して除染費用を請求することはありえない」と話し、注意を呼びかけた。

  この日の会見で「除染詐欺というのは除染作業のやり方が偽りなのか」という記者からの質問に対し、人為副長官は「水を散布しただけでは放射性物質を除去す ることはできず、表土を削るなどして適切に処理する必要がある」と返答。関東地方が放射性物質によって汚染されていることは否定しなかった。

  また同日東京電力も会見を開き、消費者庁の呼びかけと同じく「弊社の職員が除染代金を直接請求することはありえない」とのコメントを発表。「今年も冬の ボーナスが十分に支給されるので、地域住民から小銭をまきあげるようなことをする必要はない」として、誤って除染費用を支払わないよう呼びかけた。

 除染詐欺の被害者で除染代金130万円を支払った群馬県の女性(78)は「もともと『原子力は絶対に安全』と言ってきた国や東電の人たちに『詐欺に注意』と言われても…」と、困惑の表情を浮かべた。

http://kyoko-np.net/2011112201.html


笑うとは元来
「笑われるような人になってはいけない」と
先祖代々言われ続けられてきたように、

滑稽な事を皮肉にして社会風刺にする事である。

日本政府は世界の笑い者。

とんだ国の国民であると言う自覚がない国民は
笑い者をとおりこして、
日本人は頭がおかしい」と
太鼓判を押されている。


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