ココ ワタシノイエー


 2015/10/19(月)  薩摩・鹿児島の諸君:安心したまえ!
川内原発 停止中!
川内2 川内0
・ 上の右側の図をクリックすると、現在の放射線量が出ます。
・ ワシは毎日チェックしているし、川内の仲間とも情報交換をしているが…、川内原発は停止しています! 安心して下さい。

「薩摩ワンワールド」という言葉がある。
これは、「薩摩と英国(の秘密結社)が、薩英戦争以来150年間以上も維持してきた秘密の同盟関係」のことだ。

それで…、
川内原発の再稼働は、「薩摩ワンワールド」に英国側からの“入れ知恵”と“圧力”があった…、その結果だというのだ。

この再稼働に向けた“圧力”のスタートは、「川内原発を再稼働せよ!」という麻生 泰(やすし)氏の“絶対命令”だった。

こうして、川内原発の再稼働は、麻生 泰氏の ツルの一声 で決まったのである。 (政府や九州電力が決めたのではない。)

麻生 泰氏は 麻生太郎氏の弟で、「九州を支配する九経連」の会長で、この地位は「九州の帝王」とも言うべき九州の最高位である。

ちなみに、「九経連」(九州経済連合会)には、なんと 九州以外の “山口県(長州)” も正式メンバーとして組み込まれている。

九州の帝王・麻生 泰氏は イギリスのオックスフォード大学を卒業している。(卒業後は、大沢商会に勤務。)

その麻生 泰氏の“ツルの一声”で 川内原発の再稼働が決まり、実際に今回は、川内原発は(一時的に)フルスロットルの状態にまで運転が為された。

この“強権発動”の前では、「再稼働反対!」などという“常識論・良識論”は、“屁のつっぱり”にもならなかった。

良識派・常識派の方々は本当に口惜しい思いをしたと思うが…、
しかし、“民意”という“国民の願い”を冷酷に無視し、無残に斬り捨てる政治権力の暴力性は、じつは、政治の常態なのである。

実際に、いま、1億有余の日本国民が政治権力の暴力性によって、見殺しの運命に晒されているではないか!

ところで…、
今回の「川内原発・再稼働」には、世間の常識とは全く異なる意味が隠されている。

それはつまり…、
今回の再稼働を前提にした修繕・営繕工事によって、川内原発の激しい自然劣化が止まって…、川内原発の寿命が15年ほど伸びたことだ。これは薩摩にとっては朗報だ! という見解である。

また、放射脳による大量死で首都圏の機能が停止し、政府の統治能力が崩壊し、さらに全国的なライフラインの停止後も、薩摩だけは、川内原発から電力が供給される!というパラドックス

この悪魔的な悲劇のパラドックス(逆説)は、陰謀論などではない。

それは、4基もの原発が大爆発したのに4年半も放置した日本という無能な国家の当然の帰結なのである。

少なくとも「薩摩ワンワールド」(薩英同盟)は、そう読んでいる!

上の意見・見解・主張には、異論も多いと思う。

しかし、間もなく滅びゆくニッポンという国家のなかで…、かつてのニッポンの常識とは全くちがう生き方を薩摩の地で実践したい! という気持ちがワシにはある。

だから、薩摩川内原発の再稼働という「暴挙」も、あえて静観した。ただし、ワシの「静観」には、非常に複雑な葛藤が伴ったことも確かである。

そうはいっても、
薩摩・鹿児島における川内原発の現実と事実を直視すれば…、
「薩摩・鹿児島は “万全の態勢” を敷いた!」
「安全な薩摩から、日本列島を統治する!」
という「薩摩ワンワールド」の意図が垣間見えてくるのである。

国際社会は、すでに、日本民族亡き後の日本列島の実効支配権をめぐって壮絶な分捕り(ぶんどり)合戦を開始している。

知らないのは、(何も見えなくなっている)日本人だけだ。
飯山 一郎

戦後、朝鮮人のフリした
白丁部落が
空襲で人がいなくなった場所を
自分の土地だと言って居座った。

借地も居座れば自分の物。
ありえない法律が長年あったのも
日本に居座るハザールユダヤのポチが
日本丸ごとのっとったからだ。

詐欺師まみれ国家。

安全偽装欠陥原発の自爆で
汚染まみれになった列島の
未来の核廃棄物場利権を
正当性をもってぶんどれるのは
どの派閥でしょう。

コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか