クソコラ再考


 2015/10/15(木)  何が真実か? すべては藪の中… (1)
どっちもどっち
どっち
ネットやマスコミが流す写真には「ヤラセ」が非常に多い。

NYの超高層ツイン・ビルが劇的に崩壊した9.11などは、ヤラセもヤラせ、ジサクジエンだった。


「月面着陸は嘘だった!?」というアポロ11号の「写真疑惑」も、いまだに疑惑のままだ。


上の2枚の写真も…、じつは、どっちが本当なのか? 分からない。


最初は、右の写真が出てきて…、
「イスラム国(ISIS)の“首切り写真”は、ほら!こうしてアメリカのスタジオで撮影されているんだよ…」てな感じで、アメリカとイスラム国の協力関係を暴露した。


すると次は、左の写真が出てきて…、「右の写真はインチキな合成写真だ!」と暴露する。


そのうち、「左の写真も合成写真だ!」と断定する人も出てきて…、仕舞いには「どっちも合成写真だ!」との見解が示されたり、事態はシッチャカ・メッチャカ。


どこまでが本当で、何がウソなんだか、誰もさっぱり分からない。

分からないが…、しかし、これが真相だ! と分かる方法が無いわけでは無い。
ソレをこれから何回かに分けて書いていきたい。

湯川遥菜氏や後藤健二氏の「首切り写真」が“クソコラ”(合成写真)だったことは、ネットでは常識だった。

ところが「合成写真である!」と証明する記事と写真は、官邸の強権発動によって徹底的に削除された。


しかし、飯山一郎の危険な暴露記事だけは、なぜか削除されなかった…。その危険な暴露記事と写真は、
今もココにあって見られる

だから「ワシは官邸との闘いに勝った!」と鼻を高くしたが…、「飯山一郎は官邸とツルんでいる」というデマも流された。どっちが本当なのか? 判断しかねる人も多いというwww


そんなことより…、
総理官邸には、湯川・後藤の2名を何としても“亡き者”にしたい!という意向があった。


その理由は、湯川・後藤の2名は官邸がイスラム国(ISIS)に送り込んだ兵士であり諜報部員だったからだ。これは官邸の絶対機密事項だった。


しかしワシは、そのことを本年1月中旬から『てげてげ』に書きまくった。「飯山、書きすぎだ! ヤバイぞ!」という沢山の忠告があったが…、結果は、ヤバくなかったwww


その後…、政府・東電が絶対に知られたくない「放射性水蒸気」のことを、これまたワシは『てげてげ』に書きまくった。この時も、「飯山、書きすぎだ! ヤバイぞ!」という沢山の忠告があったが…、結果は、ヤバくなかったwww

これは、いったい何故なのか?
このことも、おいおい明らかにしてゆきたい。
飯山 一郎



ぎのごちゃんのクソコラ
消されていないwww



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