愛と平和の民主化デモが、突然テロに化ける時



「あるデモのときに不意に武器が現れた・・・」
2013年9月24日 ムンゼル・ハルム, ロシアNOWへの特別寄稿

シ リアで軍事衝突が勃発したとき、多くの家族が避難を余儀なくされ、ロシアへ逃れた家族もいる。39歳の薬剤師であるヤロブ・ラシドさん、主婦である妻のス ザンナ・アンナジさん、そして、三人の息子さんの5人家族は、ハマー市近郊の町アファミアで暮らしていた。この一家がモスクワへ移住できたのも、ひとえ に、ヤロブさんのロシア語の知識、それから、ロシアに住んでいるヤロブさんの兄弟がビザ取得のために招聘状をヤロブさん一家へ送ってくれたおかげだ。

http://jp.rbth.com/arts/2013/09/24/45247.html


組織的に誘導されたデモは
テロですよー。

カラー革命はテロ誘導祭り。

日本の反原発デモも
選挙フェスも
シールズも
テロ。

メンバーがいつも同じの
原発村と極左のコラボじゃねーかっ。

何度同じ手にひっかかれば
わかるのだろう

この国の平和ボケ国民は。

国民を大量殺戮するきっかけを
作り出すために
デモを誘導しているのです。

日本の場合、被爆地東京で
大声で叫ばせるだけで
大量の被曝化テロ。

安上りだ。

この期に及んで、ISIS団を正義の味方とか
マジで言っちゃってる意味が
わがんねーーーや。

ISIS団が、本当に正義の味方なら
シリアではなく、
イスラエルで大暴れしています!


世界中からかき集められたテロリストは
シリアで蜂の巣状態で
確実に壊滅させられるだろう。

その時、世界情勢は一変するが
日本だけは、大量の被曝死を待つだけの
墓場と化す。

安保も改憲もオリンピックも
それどころじゃないぜ、という話。


旧KGBは、チェルノブイリとオルガルヒから
ロシア国民を守り通したが

日本の公安は、フクイチと天下り法人から
日本人を守るのではなく
民族浄化させた

あぁ・・・イスラエルポチ敗戦国植民地平和ボケ日本

間もなく終了

クソ情けない終わり方でした

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