恐るべしタイチーの強運


 2015/10/08(木)  「わんも~にゃんにゃん」は 奇跡を生む!
これは奇跡だ!
杏仁 
2015年10月07日(水)
海南省の村にある社!飯山先生のあかしがここにもありました。
宿泊しているところから、海老養殖場へと 
向かっている途中にある社を発見しました。

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↑道を歩いていると出てきました。
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↑正面からみた景色。
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↑中の景色。村の社の感じが出ています。空間の雰囲気がとてもよかったです。
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↑ここの社の建て直しを仕切った中国の方と飯山先生の 
 友情のあかし! 先生も二千元の出資をしていました。
こんなところにも飯山先生の存在の  
あかしがあったことにビックリしました!
( この記事は『タイチーのブログ』からコピペしました。)
何が“奇跡”かって…、広大な中国大陸の片隅の小社にある
『飯山一郎の名前を刻んだ石の銘板』。これをワシの愛弟子が
たまたま発見! これって、奇跡でがんしょ?!

ワシの愛弟子(まなでし)が、偶然、奇跡的に発見した社(やしろ)は、道教の廟(びょう)=寺院だ。

ここの「秘仏」・「本尊」は、わんも~にゃんにゃん(王母娘々)だ。


わんも~にゃんにゃん(王母娘々)(別名:西王母)
は、中国人なら誰でも知っている道教の神様=仙女で、中国全土で絶大な信仰をあつめている。

『王母娘々』は、不老不死の仙桃を管理する艶やかにして麗しい天の女仙人なのだが…、心やさしい中国・母系制社会の名残りであろう!と、ワシは考えている。


それで、飯山一郎の名前が刻んである廟(びょう)=寺院は、じつは、広州・湛江市の沖合の小島「東海島」にある。


広州・湛江市は、古代から密貿易商人の拠点で…、同じく密貿易商人の拠点であった志布志市とは大昔から繋がっていた。


なんと、今でも(ウラとウラで)ツナがっている! 極秘の関係がある…らしい。詳しいコトを飯山一郎は、何も知らない! たとえ知っていても、絶対にシャベらない。(爆)


そういうワケで…、
タイチーのブログ』に、ワシのことを突然書かれたので、いささか面くらっているが…、これは、中国・道教の「わんも~にゃんにゃん」の霊験が、じつに鮮やか!ということだろう。

ところで…、 中国は、仏教の国でもなければ、儒教の国ではない! 中国は大昔から道教の国だった。道教世界=中国のトップには、常に皇帝が居た。


中国に取り入って、気に入ってもらうには…、今も昔も、道教の考え方で付きあうことだ。


中国に殲滅されることを恐れおののいていた百済人の天武天皇が編纂を命じた『日本書紀』。


『日本書紀』は、中国を説得するための歴史書なんだが…、道教最高の歴史哲学「讖緯説」をベースに、浦島伝説、羽衣伝説等などの神仙伝説を散りばめて、中国皇帝(則天武后)の気を惹こうとした。


だいたい「天皇」という称号自体が、「神格化された北極星(天皇大帝)」を意味する道教用語であるのだ。


このように古代の日本人は中国人の考え方を“内在的”に理解した上で、中国人と丁々発止の議論をしながら、日本国の独立を守ってきた。


中国人の考え方は、一言で言うと、“道教”である。


その道教的な考え方の深い処に、じつは、わんも~にゃんにゃんという慈悲深い仙女への信仰心がある。


そのことを知っているからこそ、ワシは、東海島の道教廟に寄付をしたのでR。

霊験あらたか! であった。
飯山 一郎


タイチー君は
さすがご先祖様が立派なだけあって
凄まじく強運だ。

としか、言い様がない。

だって清楚で可憐なアイドルぎのごちゃんと
毎日デートしたんだぜ?www

途中から何故か「おかん」呼ばわりされたのだが
それは許してやろう。


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