米大統領選 バイデン VS ヒラリー

バイデン氏、大統領選に初言及 可能性あれば「躊躇しない」

2015.09.04 Fri posted at 17:36 JST

ワシントン(CNN) ジョー・バイデン米副大統領(民主党)は3日、2016年の大統領選に出馬する可能性について、有望な選挙戦が展開できると判断すれば「躊躇(ちゅうちょ)はしない」と語った。公の場で同氏自らがこの話題に言及するのは、出馬の観測が浮上して以来初めて。



 866:飯山一郎 :2015/10/06 (Tue) 02:43:54
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>>862
>3日。バイデン氏、大統領選に初言及。可能性あれば「躊躇しない」
http://www.cnn.co.jp/usa/35069994.html
そか。あとは出馬表明のタイミングだな。
戦争屋の婆だとアメリカの衰亡は必定だから…、売電、出馬!と。

862:木枯し紋次郎 :2015/10/06 (Tue) 02:12:02
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>>860
あの婆様を除くと売電かと思います。
売電も一見戦争屋を装うっている鴨。
なんてったって議会は共和党が多数ですから。

860:飯山一郎 :2015/10/06 (Tue) 01:59:14
host:*.ocn.ne.jp
>>857
木枯し紋次郎どん。貴殿の見解に(おおむね)異議なし!
問題は、「大波乱の末に売電」という可能性。これは高いのかい?!

857:木枯し紋次郎 :2015/10/06 (Tue) 01:42:59
host:*.ncv.ne.jp
90日待つのだぞ、というと来年の1月。
7月には大統領候補を決める民主、共和両党の全国大会。
年が明ければ議員連中は「TPP何それ?」状態です猫~。
TPPに御執心の共和党は先ず何はともあれトランプさんを引きずり降ろさなけりゃならないW。
ヒラリ婆さんは人相も、性格も、運も悪そうだから大波乱の末に売電が出て来るかもしれない。
次期政権で仕切り直しの噴霧器   


ウィキより

>しかし上院議員に当選直後、1972年12月18日、妻のネイリアはクリスマスの買い物をするために、3人の子供たちを連れてデラウェア州ホケッシンに車で出かけていたのだが、ネイリアの運転するステーションワゴンが、交差点でトレーラーに追突され、ネイリアとまだ幼かったナオミが死亡、ボーとロバートは生き残ったものの、瀕死の重傷を負う。この事故に関しては、追突した側のトレーラーの運転手には過失がないことが解っている。

ジョセフ・ロビネット “ボー” バイデン3世:長男(1969年 - 2015年)。デラウェア州の司法長官を務めた。脳腫瘍で死去[1]。民主党員。


バイデンさんは反戦争屋の苦労人です。
家族がどんどん死んで逝きます。
いや、殺されているのか?

「躊躇しない」が
「もう容赦しない」
に、見えるのは
ぎのごちゃんだけでせうか?w

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