大爆発は逃れても、中性子線蒸気で被ばくした日本



日本民族滅亡!の大危機を大暴露する
飯山一郎の文章が雑誌に載ってます!
SP56
このところ、ワシは原稿書きで忙しかった。今も忙しい。
何しろ…、雑誌の連載物を始め、今年中に2冊の本を出し、一冊の本には長い寄せ書きを書かねばならない。
そのほか、『放知技』には毎日毎日たくさんのコメントを投稿しているし、連日たくさんの来客がある。
それにしても、飯山一郎、69才。まもなく70才。
なのに何故にこんなに元気なのか?
それはワシが昨日、ここで大胆に提案した「強酸性豆乳ヨーグルト」と、
あらびき茶のガブ飲みのお陰だと思う。

じつは、ワシ、『スターピープル(56号)』に、豚(トン)でもなく激烈な文章を書いてしまった。
その過激文章の主旨はこんなふ~だ。
フクイチの地下から噴出している大量の 中性子線水蒸気 が、日本列島全域を襲った!

このため日本人の大半は死に絶えてしまう。さらに激しく汚染された日本列島は人間が住めるところではなくなった。

かくなる上は、生き残った有志がプーチンに援護してもらってロシアの地で“新日本国”をつくろう!
ワシの主張は過激ではあるが…、日本の全域は大変な放射能まみれだし、大量の中性子線水蒸気が日本全域に拡散しているので、日本人の大量死は必定だし、実際に人々がバタバタと倒れはじまっている。

ところが!
執拗に暴露し続けてきたので、飯山一郎バッシング!が始まったのである。

これは当然だ。
「中性子線水蒸気が日本列島全域を襲って数千万人が致命的に被曝した!」という現実は、国が絶対に認めたくない、暴露されたくない事実なので、誰も書かない。
書きつづけてきたのは、飯山一郎だけなのだから。

だっから…、
「こんな危険な暴露人間はツブしてしまえ!先ずは徹底的に評判を落とせ!」というキャンペーンが始まるのは当然のことなのだ。

ま、こんなことは想定内!と、ハラをくくって覚悟しているので、何ということはないが…、まわりは(余計な)心配をしている。

だが、心配ご無用!
ワシの闘い方、良~く見てて猪~大寝!>皆の衆
面黒いコトになるから…。
飯山 一郎




2015年7月21日


福島第一は地震後、大量の蒸気を噴き出しました。
ただの海霧ではありえない。

この引用した動画をみれば歴然である。

地震は沖で起きてるんじゃない!第一で起きてるんだぁ!
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-7958.html

2015年9月6日


フクイチのデブリが大爆発しそう?
その前にフクイチに核をブチ込んで
デブリをばらばらに吹き飛ばす?

国民には知らせず被曝死させる?

民族浄化やっちゃう気満々?!
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-8208.html

2015年9月19日


9月6日から9月19日のフクイチのメラメラと
大爆発回避?まで
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-8263.html


中性子線蒸気が日本中を覆った事も言わず
巨大デブリが大爆発しそうなことも告げず
こっそりこそこそ、フクイチごと国民を
核でぶっ飛ばすつもりだったことも隠し

げんぱつはんたーーーい!ぶりっ子の連中が
こぞって
中性子線蒸気なんて飛んでいない!!!
日本は中性子線で汚染されていない!!!と大合唱

正体バレバレっすねー。

あられもないですねー。

目先の金の為なら
右にも左にもいったりきたり


ロシアでは遺伝子組み換え食品が全面廃止
日本では、核汚染食品を人間に食わせる事を事を合法化

こんな終わった児童殺戮詐欺師国家より

人口を増やそう!のロシアに民族大移動して
子どもをのびのび育てようね!!!



ロシア人口増加政策の効果は?日本が学ぶとしたら、幼稚園制度の充実

「ロ シアの幼稚園というのは子どもの受入数が全然違います。圧倒的に大きいというのがひとつ。また、料金が全く日本とは比較になりませ ん。朝の8時から夜の6時まで子どもを“預ける”ということ自体にお金はかからず、給食代として一日に数百円程度が必要になるかもしれませんが、1か月あ たり1万円を超えることがない、というのが普通です。待機児童の問題というのはロシアではこれまでほとんど存在しませんでした。大都市圏、モスクワやサン クトペテルブルグで、ソ連崩壊後に幼稚園や保育所の閉鎖が進んでしまった分、たった今増えてきている出生児が入れなくて、待たされているということがあり ますが、日本ほど大きい問題ではありません。金銭的な負担という意味では日本よりもはるかに小さく、日本との所得水準の差を考えても、安価で済むというこ とが事実だと思います。」

続きを読む http://jp.sputniknews.com/life/20150928/965864.html#ixzz3n8thmcxM




コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか