西洋医学は病気の原因を知らない


2015/09/27(日)  微生物の驚異的な生命力を取り込む!
現代医学は、風邪すらも治すことは出来ないという事実を知らない人は多い。
薬で症状をおさえるだけの対症療法しか出来ず、根本的に病気を治すことは出来ない。
病気が治るのは、薬のためではなく、自己の免疫力のおかげである。
dr
このヒトたちに治せる病気はじつは、ひとつもない!
そういうことなのである。だっから、病院に行っても病気は絶対に治らない!逆に、検査・検査・検査・「治療」・投薬などの弊害で、最悪は病院でご臨終! そういうことなのである。
一回しか生きられない人生。病気になることだってソラあるが…、
自力(じりき)で治そうね!
(上の写真と表題の文章は
『華麗なる陰謀』氏のツイート

ワシの“主戦場”は、現在は 『放知技』 で、ここにワシは連日書きまくっている。ここには書けない「ウラ情報」も読める。
で、ワシは昨日、『放知技』にこんな文章を書いた。
乳酸菌液を容器ごと沸騰した“天ぷら油”(180℃)の中に十分程つけて煮てみたことがありますが、OK! 復活再生した。

地球上に生命が発生した38億年前(今中説)。その頃の地球表面の温度は、400℃もあったそうだ。

また現在でも、マグマに触れた海水が噴き出す「海底熱水鉱床」には、600℃という高熱部分に棲息する「好熱菌」がいる。

ロシアでは原子炉内に棲息する微生物が発見された。

微生物の驚異的な生命力を、我々が取り込む! その第一歩は、小腸内を乳酸菌などの発酵系微生物で満たす! その数、(目標)1000兆個! これはpH3.5程度の「強酸性豆乳ヨーグルト」を摂取することから始めれば宜しい。
上の提案と提言は、内部被曝による放射能障害を発症しない身体をつくる! という目的のためだ。

いましばし!この放射能国家のなかで生き延びていくためにも、「小腸内を乳酸菌などの強力な発酵系微生物で満たす!」という考え方は必要なのだが、それだけではない。

それは…、今までの日本人とは全く違う、強靭無比な健康体をもった日本人に生まれ変わるための遠大な計画の第一歩でもある。

どうか上の空色の文字の文章をもう一度読んで…、
微生物の驚異的な生命力を取り込む!という考え方を深く認識していただきたい!>読者諸兄
飯山 一郎

製薬マフィアの薬物の
カタログの
実演販売員だから。

そもそも西洋学文の教科書が
マフィアの作った「妄想」だから。

まともであれば
どこかの時点で
「おかしくね?」と
気が付くのだが
気が付かない人だけが
出世するブラック国家。


ガンのメカニズムも原因も
まーーーだわからないんですが
この薬を飲めば、治るんです!
これは科学の教科書に基づいていますっ。

キリキリキリッ


まさか国家丸ごとカルトでマルチで
洗脳信者列島だったなんてー

めでたーーーい

信じる者は巣食われる


コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか