ブリヤートへの移民へ向けて


忘れないぞ!3号機の無残
F1-3
「3号機の燃料プールなんかあるわけない!」というツイートがいくつもあるけど、そのとおりだと思う。
爆発後の3号機の建屋は、当時こんな姿だった。もう一度、目に焼き付けておこう。 
(「岸辺のアルバム」氏のツイート)

昨日の鷲の記事 『濃霧が消えた』を読んで、涙を流して喜んだヒトが大勢いた。
なかに、「フクイチは収束した!日本万歳!」みたいな“早トチリ”がいて、鷲は面食らったwww

問題は…、『逃げる必要はない!』と鷲が書いたことだ。
このことが、今、あちこちで議論になっているので、鷲の意見を書いておきます。

さて…、
避難・疎開・逃亡・逃散…、いろいろありますが、その「効果」はそれぞれです。

避難したのはE~が、逃げた先が福岡のホットスポットだった!

さらに逃げたが、逃げた先の奄美大島では湿度100%が続いて、線量もガクンと上がってしまっていた。

奄美大島には、フクイチの放射性水蒸気が大量に流れてきていたのです。

だから、いちがいに逃げればE~!というものではないのです。

カネのないヒトは、下手に避難するより、自宅の寝室と居間を『放射能ゼロ空間』にして、なるべく長時間、そこに籠もる洞穴生活…、これが今のところは一番だ!と思います。

だから、よほどの大金持ちではない限り、海外移住などは考えないほうがE~!ということです。

日本民族にとって…、日本民族が永久に生き残っていくためには、ロシアや中国の国家的な協力を得て、国をあげ民族をあげて、集団で移住してゆく!これが最上の策なのですが、日本政府が「健在」である限りは、不可能です。

鷲は、あるヒトには「逃げろ!」と言い、別のヒトには「逃げずに、洞穴に籠もれ!」と言います。これを臨機応変と言います。以上。

飯山 一郎


もっくもくの
ふんづまりデブリ
一個抜けただけで
巨大化デブリ予備軍は
まだまだフクイチに沢山ある。

5号機6号機もいずれはふんづまりデブリ。

日本中が中性子線蒸気で覆われた以上
どこもかしこも核汚染。
だから日本国内で逃げ回っても意味がない。

ただ、フクシマ周辺の超高濃度汚染地帯に
いまだに人を住まわせているのは
論外中の論外だが。

よって移民は不可避です。

こんなシリアのISIS団も真っ青な
出鱈目インチキまみれのジェノサイド国家に
日本人の人質が、
まんまと殺されてなるものかーーー。

移民政策がまとまるまで
生き延びるのだ!!!

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