ふんづまりデブリがぁーーー


2015/09/23(水)  臨界デブリに劇的変化があった!
臨界デブリに劇的変化
濃霧が消えた
逃げる必要は ない!
濃霧警報
東京の皆さん。きょうは空が青いでしょ?
太陽が出て陽が射すと、電柱の影がクッキリと濃いでしょ?
空気も10日前とは違って、少し爽快さが出たでしょ?
モヤモヤがとれて、遠くの景色が見えるようになったでしょ?

喜怒哀楽の4年半。きょうの鷲は「怒哀」が取れて「喜楽」です!
気楽な気持ちで報告します。

9月11日。フクイチの地下の臨界デブリが大暴走しました。

それは実況動画で見ても、激烈きわまる光景で…、
怒り狂った稲妻(イナヅマ)や“チェレンコフ光線”が地下から上空に猛烈に放射されました。

さらに、様々な色の地獄火が火花となって地下から噴出してきて、空中を激しく飛びまわりました。

あれは正しく地獄のイルミネーション!猛烈臨界ルミナリエでした。

しかり! あの日、フクイチのデブリが激烈な臨界現象を起こしたことは確実で、それは、たぶん、核爆発!だった…。

さて! ここからが重要です。

あの日(9.11)の激烈な臨界現象=核爆発は、臨界デブリに劇的な変化が起きた!ということです。

実際、9月12日から、フクイチの地下から大量の殺人水蒸気が猛烈に噴出する現象が止まっているのです!

その結果でしょう、日本列島全域に発令されていた濃霧警報が続々と解除されました。

で、今は、上図のとおり、日本列島の海域は、芽出度くも「霧が晴れた!」という気象状況になってます。

そうして…、東京の皆さん、(鷲から電話で皆ビックリしていましたが)きょうは空が青いでしょ? モヤモヤがとれて、遠くの景色が見えるようになったでしょ?

このような芽出度くも嬉しい変化は、何故なのか?

あくまでも仮説ですが…、
あの9.11の“核爆発”(激烈な臨界現象)と、その際の超高熱でデブリの岩盤が溶けて穴があき、デブリが地下に沈んで逝ったチャイナ・シンドローム。

あの9.11の“核爆発”(激烈な臨界現象)で、核燃料が劣化し、中性子を出さなくなり、激しい臨界が止まった。

あの9.11の“核爆発”で、デブリの塊(かたまり)が、バラバラに分解された。これで激しい臨界が止まった。

上の「飯山一郎の仮説」(E仮説)は、悪魔でも仮説です。

またもや悪魔が現れて、フクイチの状況・状態が悪化する可能性がないわけではありません。

(実際、19日には爆発音とともに相当な湯気が一時的に噴出し、フクイチの地面は大揺れだったし…)

しかし今、日本列島から悪魔は去ってます。一応は。

「めでたいな!めでたいな!めでたいめでたい、めでたいな!」
と、小踊りするくらいはE~でしょう。
しかし…、大喜びするのは、まだ早い。

これまでの4年半の間に、放射性物質や殺人水蒸気をタップリ吸い込んでしまった脳天気な人たちが、これからバタバタ倒れ、病気(内部被曝による放射能障害)になって、確実に亡くなって行くからです。

われわれ「日本乳酸菌民族」は、絶対に油断せず、免疫力向上生活を続けていかねばなりません!>皆の衆
飯山 一郎


抜けたかもしれない

ロナルドレーガン作戦はいったん中止かもー

とりあえず、でこぽんガトーショコラを作って
お祝いしよう♪

うひひw



コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか