つまり集団自殺国家


2015/09/15(火)  新井信介のロマン vs 飯山一郎のリアル
激論討論会:32時間!
新井信介
新井信介氏が語る「壮大な歴史ロマン」に聞き惚れる…
告知が7日前なのに延べ70名近い聴衆が日本全国から集まってくれた…。ギャラリーが多いと、やはりプレイヤーは張り切る!

「新井信介vs飯山一郎の激論討論会」は、32時間もの時間をかけた「集中討論会」でもあった。

討論会の合間に、「10万℃のフォトン・レンズ」、「脅威の動力増幅装置」、「三角四角の正14面体の奇跡」、「ヤヨブーのライブ」、「新井信介の連続4曲のカラオケ熱唱」など、余興や出し物も豊富だったので…、ご満足いただけたと思う。

『古事記』を編んだ稗田阿礼(ひえだのあれ)のような脅威の記憶力と博覧強記を惜しみなく披露した『歴史ロマン満載の新井ワールド』には、鷲も夢中で聞き入った。

とくに「討論会」の最終場面で、新井信介氏が「橋本龍太郎の“変死”は、米国国債売却という発言が原因ではない!」というウラの極秘話を暴露した際の聴衆の反応は、スーパー・ショック・ドクトリン! 鷲も、さすがに「ここまで言っちゃってE~のか!」と固唾を飲んだ。

いま、米国海軍の第7艦隊が横須賀に集結!という異常な事態は、何を意味するのか?

「日本列島はアメリカの領土だ! ロシアや中国には指一本触れさせない!」と恫喝するような強力な布陣を敷いた米国海軍。

「日本列島で発生する逃散や逃亡やパニック的な移動は一切許さない!事態が急変すれば、いつでも日本を封鎖する!」という堅固な布陣。

「フクイチの臨界デブリは放置しない!原爆搭載のバンカーバスターを撃ち込むことも想定内だ!」という無鉄砲な軍事力発動の意志も垣間見える…。

本年から来年にかけて、日本列島には、軍事的な面においても、突発的で激烈な事態が発生する可能性が高い。

日本人が消えて無人の島嶼になった日本列島の領有、あるいは実効支配をめぐって、国際社会(特に米・英・露・中)は、すでに今の段階で、列島奪取の戦略と戦術を組み立て始めているからだ。

しかし…、ヒツジのような、ヘビに睨まれたカエルのような、まな板の上の鯉のような現在の日本国は、手足をモガれた脳なし猿のような体たらくだ。

いましばらくの間は…、空気清浄機と除湿機と、濡れ雑巾による徹底的な拭き掃除で『放射能ゼロ空間』をつくり、その中で乳酸菌を培養し、豆乳ヨーグルトを食べ、合間に「その場駆け足」で汗をかくまで運動し、運動後はあらびき茶をガブ飲みする! このような「洞穴生活」に徹するほかはない。

以上のような話で、鷲は「激論討論会」を締めくくった。 鷲は、この三日間で5時間しか眠ってない。

それでも、延べ32時間の「激論討論会」の間、鷲は、ハイ・テンションを維持したまま、大声でシャベリまくり、元気いっぱい!元気をみなぎらせて会場を動きまわった。20才の青年のような飯山一郎の頑健なタフネスぶりには、ビックリ仰天、驚かれたと思う。

人間は、老人になっても、先ずは免疫力たっぷりの健康と、青年のような若さと、子犬のような元気さ、そして、幼児のような無邪気さ!これが人生を楽しくする秘訣だ。

それにしても…、眠い。寝ます!
飯山 一郎

また大阪府警…元警部補、保険金1千万円詐欺未遂容疑で逮捕 4年前、部下に拳銃向け依願退職

http://www.sankei.com/west/news/150908/wst1509080066-n1.html

 公用車で当直勤務を抜け出し、不倫相手と会っていたとして、大阪府警が福島署に勤務する40代の男性警部を処分する方針を固めたことが2日、分かった。公用車と知りながら同乗していた部下の30代の女性巡査長も処分する方針。2人は依願退職する意向を示しているという。

~中略~

 府警は既婚者である警部が勤務中に部下の女性と不適切な交際をしたほか、公用車を不倫に使ったことが地方公務員法の非違行為などに当たると判断したもようだ。

http://www.sankei.com/west/news/150903/wst1509030008-n1.html


最近の警察官連続逮捕
戦争屋が日本を無人化するための付箋か。

どう考えたって
警察組織そのものが
原発村そのもの
証拠の改ざん捏造でっち上げ
日常茶飯事で
大量の被ばく者を出してんのに

たかが不倫とか
乱交パーチーで立件とか
おかしいもん。

警察組織のおかしさに気が付いた警官を
粛清して回ってんじゃねーの?

そして、犬に13発を適正だったとか
異常だぞ。

日本列島丸ごと民族浄化に向けて
市民に発砲しまくりOKという命令が
日米合同委員会から
出てるんだろうなー。

思考停止まみれの警官は
まさか自分も民族浄化の一人になるとは
つゆしらず
一般人に発砲しまくるんだろう。

おばあちゃんがいっていた。
戦時中は憲兵が棒をもって追いかけてきてこわかった、と。

国民を守るはずの戦争なのに
女子供にまで死ね死ねと言ってまわった戦争。

映画少年Hでも描かれているが
思考停止の暴力装置「警察」が
軍産複合体企業の日本支部であると
本人たちが知らない。

歴史は繰り返す。

まんますぎる、進化のまったくない植民地日本。


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