汚染地帯に新社屋


超巨大投資をする感覚
ホ虫
Googleが再開発を計画中の本社キャンパスのイメージ(出所:同社SNS)
グーグル、巨大温室のような新キャンパス建設計画

新キャンパスは、半透明の天蓋に覆われたドームのような造り。
巨大な温室を思わせる屋内は、気候を制御することが可能。
屋内外に緑を配し、自転車でキャンパス内を移動するための専用道を敷く。

米ウォール・ストリート・ジャーナルによると、Google以外にも、米Apple(アップル)が宇宙船のような新しいキャンパスの建設を進めている。


米Facebook(フェイスブック)も著名な建築家Frank Gehry氏の設計による新キャンパス建設を計画している。
(記事)





モ~モ~の濃霧の中に…』にも書いたが…、
『グーグル社』 『アップル社』 『フェイスブック社』。
これら米国を代表する超巨大企業が、フクイチの臨界デブリを意識の片隅にも置かずに、深刻な放射能汚染地域において巨大投資を行っている。
逆に言えば…、
フクイチの殺人ガスがカリフォルニアを猛烈に汚染している危機状況をキチンと認識すれば…、巨大投資は行えない、と。

チェルノブイリ核事故を経験したロシアのプーチンを除いて、世界の指導層の大半は、フクイチの原発事故を甘く見すぎている!

その結果は…、日本に続き、米国も国家社会が崩壊!と。

世界中が、下の我利我利亡者の認識力と五十歩百歩、「似たり寄ったり」なのだろう。
ホ虫2
飯山 一郎


工場


Facebook

スーパー銭湯


アップル

仮設テント


グーグル

機能性
整合性
未来性

ないね、どれも(爆w)


ダメリカのオルガルヒに
重役室を乗っ取られた
企業の末路




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