公設米ポチ暴力団 志願者ガタ落ち





日本で志願者減少の警察官・・・「きつい、汚い、危険」のイメージも=中国メディア
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20150707/Searchina_20150707125.html

きつい ⇒ 理不尽な命令が
汚い  ⇒ やり口が
危険  ⇒ 逆らうと殺される!!!


そもそも、日本警察が
米ポチだってとっくにバレテイル。
↓↓↓

ベトナム反戦米兵 海外逃亡ルート 米軍、スパイ潜入させ摘発
日本の警察も協力(『京都新聞』2000年8月17日)
http://www.jca.apc.org/beheiren/107Kyotoshinbun-Dassouheikiji.htm

2000年といや
まだウィンドウズ2000のXPがでる前。

仕事や趣味でPC見る人がほとんどだった時代。

そんなに普及しなくて安心できたであろうが

今では、
じじぃやばばぁまで、スマホでネットが見れる時代。

大手テレビ新聞が警察が、大嘘まみれと知っている。

だから、面白くもないテレビの視聴率はガタ落ち!!!


新聞より素人のブログのほうがおもろいし
テレビより素人の動画配信のほうがおもろいし

テレビも新聞も警察も
あせってますます
「嘘 おおげさ まぎらわしい」やりまくりで
いかがわしくなってるし

ブログと動画を規制したって
ますますますます
嫌われてるし


とりあえず

小保方さんを犯罪者扱いし、
連日下品な罵倒ニュースを垂れ流し
バイクひき逃げ事件を
「報道の自由」にしたときに

普通のおっちゃんおばちゃんも
「おかしいやんか!!!」やったし


米ポチで市民を弾圧しまくりの
公設暴力団に
まともな神経したら
だーーーれも近寄らない

平成枯れすすき

クレーン
も枯れすすき

合掌 チーン



日本で志願者減少の警察官・・・「きつい、汚い、危険」のイメージも=中国メディア

2015年7月7日 16時55分 (2015年7月10日 00時00分 更新)

中国メディア・新華国際は5日、日本国内で警察官採用試験の志願者が大きく減少していることを挙げ、「日本の若者はなぜ警察官になりたがらないのか」とする記事を掲載した。(イメージ写真提供:123RF)(サーチナ)

 中国メディア・新華国際は5日、日本国内で警察官採用試験の志願者が大きく減少していることを挙げ、「日本の若者はなぜ警察官になりたがらないのか」とする記事を掲載した。

  記事は、日本の警察庁が3日に発表したデータで、2014年度の警察官採用試験出願者数が10万人に届かず、過去20年で最多だった2003年度からおよ そ半減したことが明らかになったと紹介。同庁が各都道府県警に対して採用への取り組みを根本から強化するよう呼びかける異例の通知を発表したと伝えた。

  また、日本の警察では志願者の減少とともに、離職者の増加も問題になっているとし、06年度以降毎年約1万人が警察から離職しており、この状況は2016 年度まで続く見込みであると伝えた。さらに、その一方で治安維持などのために警察官の需要は03年度に比べて1万人以上増加しており、需要と供給の関係が 大きく崩れているとした。

 そして、この現象の背景として大半の都道府県警察が少子化を挙げており、養育コストや女性の就職率上昇、晩婚といった要素を原因とする少子化の影響が、警察という業種をにおいても徐々に健在化し始めているとの見方が出ていることを伝えた。

  そのうえで、出生率が低下し続ける状況において、「きつい、汚い、危険」であるうえ、収入が固定され、昇進ペースも遅い警察官という職業を若者が選びたが らなくなっていることも問題点として挙げた。さらには、警察官のみならず、現在志願制を取っている自衛隊員についても「毎月の給料では一家を養うことが難 しい。これでは多くの日本人、特に若者はそもそも入隊しようなどとは考えない」との意見も出ていることを紹介した。

 記事は最後に、「日本の右翼政権」が安全保障法制の強行推進や海外派兵問題について大々的な論陣を張っているが、「彼らが『人』(なり手)という根本的な要素にまで考えが及んでいるのかどうか、分からない」と締めくくった。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20150707/Searchina_20150707125.html


ベトナム反戦米兵 海外逃亡ルート

米軍、スパイ潜入させ摘発

日本の警察も協力

 ベ トナム戦争が激化し ていた一九六八年、反戦脱走米兵を日本から海外に逃亡させていたルートを壊滅させるため、米軍当局が脱走兵を装ったスパイを潜入させて摘発、米軍側の要請 で日本の警察も協力していたことを、報告を受けていた当時の日本側警備担当者が十六日までに初めて証言した。反戦運動が高揚し、脱走兵や徴兵忌避者が続出 する状況を食い止めるためのスパイ作戦だったとしている。

当時の担当官証言 

 証言によると、六八年十一月五日、ベ平連系の反戦脱走米兵援助日本技術委員会(JATEC、ジャテック)のメンバーが北海道に連れていった脱走希望の米兵二人のうち一人が、釧路市内で北海道警に身柄を確保された。
 捕まったのは脱走兵だったが、もう一人は脱出ルートを摘発するために潜入した米軍当局のスパイ。当時の米大統領にちなんで「ジョンソン」と呼ぱれていた。という。
 羽田から釧路に向かう航空機には日系の米捜査官が乗って尾行。ジャテックのメンバーらはレンタカーを借リ、捜査官は釧路郊外で見失った。このため、日本側警備当局が現地の警察には事情を説明しないまま車を手配した。
 車は予想していた根室ではなく、山間部に向かったため「ジョンソン」は途中で殺されるとの恐怖からか、ジヤテックから逃げ出し米軍に通報、脱走兵が捕まつた。
 当初の作戦では、日本についての情報を渡し密漁を黙認してもらうレポ船に、脱走兵が根室で乗り込んだところを一網打尽にする計画だったため「作戦は半分失敗に終わった」と評価された。
 また同担当官はこれ以前にも米軍当局は脱走兵の中にスパイを潜入させ、摘発しようとしたが失敗、スパイ自身も旧ソ連へ渡らざるを得なくなったことがあったことを明らかにした。
 脱走兵をめぐっては、六七年十一月に横須賀寄港の米空母イントレピッドから米兵四人が脱走、べ平連の助けでスウェーデンに入国、衝撃を与えた。六八年にはジャテックにより、レポ船による北方領土ルートで根室から四月に六人、六月に三人、九月に四人が旧ソ連に脱出した。

積極的には協力せず

  当時の警察庁警備局幹 部の話  二人のうち一人が脱走兵で、一人は米軍関係者だった。脱走兵がソ連に行ってしまったので、米軍もいろいろと作戦をしたのだと思う。日本の警察は 積極的には米軍に協力する気持ちはなかったように思う。日本側としてはどんなところから、どのように出国しているのか情報を把握ようとしていた。

------------------------------------------

今ごろ出てきたか

  べ平連活動に携わった作家小田実さんの話  ここに出てくる話のほとんどすべては、当時われわれが調査し、解明した事実だ。スパイのジョンソンについて も、かくまった市民の話までべ平連ニュースに書いた。当時記者会見などでスパイの存在やそれによって逮捕された米脱走兵について発表しても、日本政府や警 察は「ウソだ」と繰り返し、マスコミもきちんと報じていなかった。今ごろになってようやく出てきたという印象だ。米国と日本がいかに上から下まで結託し、 国民をだまし続けてきたかを示している。米国と日本の関係はあの当時と何も変わっておらず、今も同じことが行われていると考えなければならない。違法行為 をした警察官は名前を明らかにし、責任をとるべきだ。

(『京都新聞』2000年8月17日)

http://www.jca.apc.org/beheiren/107Kyotoshinbun-Dassouheikiji.htm

コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか