ロシア VS 日本 「言論の質」の落差

ネットの「自由と安全」とは何か

インターネット:自由と安全
2014.10. 2 , 22:59



© Photo: RIA Novosti/Alexei Druzhinin

ロ シアのインターネットが網羅的監視にかかることはない。しかし一方で、ロシア政府はロシアのインターネット・リソースを攻撃から守る意向である。ハッカー 攻撃は頻度を増している。ロシアのプーチン大統領はこのように述べた。ロシア大統領は安全保障会議を開催し、そこで情報安全保障の問題を討議した。

ロシア政府には社会および情報部門のビジネスの合法的な利益を制限する考えはない。プーチン大統領は安全保障会議で、この点を繰り返し強調した。インターネットが網羅的に管理されることはない。

「強 調したい。我々はインターネットへのアクセスを制限したり、それを網羅的な監視下に置いたり、インターネットを国有化したり、情報部門に関わる個人、団 体、ビジネスの合法的な利益および可能性を制限する気はない。そんなことは検討さえされていない。報道の自由、市民が情報を取得し、また拡散させる権利 は、民主国家および社会の基本原則であり、無条件に守られる必要がある

一方で、政府は、国家および国民の利益をリスクから守る義務を負っている。ましてやここ最近、ロシアのリソースに対する攻撃は頻繁になされるようになっている。大統領は語る。

特定の国々がグローバルな情報空間における自らの支配的立場を経済的のみか軍事・政治的目的に利用している。ロシアの担当省庁にはロシアの情報リソースに対するコンピューター攻撃が絶えまなく報告されている。この過激さは、現在の国際情勢を直接的に反映している」


続き↓
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-6702.html


↑これがロシアの「言論の自由」
  (当方 5月トゥギャッタ凍結 10月7日Twitter凍結 10月24日名誉棄損で強制家宅捜索)

↓これが日本の「言論の自由」

「人権侵害の限りを尽くした」小保方氏の申し立て受け、BPO人権委が「NHKスペシャル」審理入り STAP問題特集

http://www.sankei.com/entertainments/news/150819/ent1508190008-n1.html

小保方集団リンチ事件




わかりやすいほど
国際特許強奪事件
笹井と小保方は
脅迫と暗殺の危機にいたにもかかわらず

兵庫県警は護衛の一人も付けず

笹井は不審死なのに自殺に、
小保方は集団暴行なのに報道の自由にして
片づけた。

ありえへん!!!

世間はぽかーーーん、なのですよー。


あげく、日本は
このように
世界に配信される始末

日本政府はクルクルパー


ロシアは何でも知っている
少しづつ
ロシアの海外向け広報誌『スプートニク』の見出しは

『語られないフクシマの死亡者数。核災害が日本人を緩慢に殺している。』

この記事の英語版はあるが、日本語版はない。




低線量被ばくは安全
食べて飲んで吸って住んで応援
ガラスバッジを付けて歩く線量計

今日のフクシマ





日本ではこれを
アンダーコントロールという

さすが
グローバルマフィアのための
統失患者の自由の植民地である



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