メルトスルーの事は、言わないで! by原発村


かの何かを隠すため
サイレン
「気象庁は桜島について噴火警報を発表し、噴火警戒レベルをレベル3からレベル4に引き上げた。これにより、桜島では住民の避難が開始された」ってコトで…、テレビ局は朝から晩まで、
「危険だ! 危険だ! 避難が開始された!」
と、危機をアオるのアオらないのって…、アオりっぱなし!

かのコトでは、これほど危機をアオったコトはなく…、
かのコトで「危機だ!」と言う人には、
「風評被害だ!」と難クセつけるクセにさぁ。ホホホ。


「今回みたいな“大噴火の兆候”は、今までにも何十回となくあった。なのに、なぜ今回だけ突然“レベル4”に引き上げて、避難騒ぎまでするのか?」
という疑問をもつ人(専門家を含む)が、鹿児島には大勢いる。

鷲は、かの何かを隠すためだろうと「邪推」しておる。ガハハ。

鷲よりも阿呆な「邪推」をするヤツがいて…、
こいつは気象庁の「作戦」に乗ってしまった阿呆なのだが…、
今回予想される巨大噴火では、鹿児島市内が壊滅する可能性もある (ツイート)
こいつは、年がら年中「巨大地震が来る!」「火山が大噴火する!」などと恐怖をアオってばかりいる狼老人で、「倒壊デマ」というアダ名のとおり、信頼度・信用度、ともに低い。

デマ氏は「(鹿児島市内に)仮に50センチの降灰があり…」などと仮定・架空の話で恐怖を煽っているが、季節柄、鹿児島市内には火山灰は飛ばないことも知らないようだ。

鹿児島では「火山灰」も「屁」も「蝿(はえ)」も、みな「」と言うが…、でもない話だ。ヘヘヘ。
飯山 一郎



核燃料ほぼ全量落下 福島3号機 廃炉一層困難

写真

 東京電力は六日、福島第一原発事故で炉心溶融(メルトダウン)した3号機について、核燃料のほぼすべてが溶け落ちた可能性が高いとする解析結果を 発表した。これまでは溶け落ちた量を六割程度とみていた。1号機でもすべての核燃料が溶け落ちたとみられており、廃炉のための核燃料の取り出しは、さらに 難しくなった。

 解析結果によると、3号機では従来の推定より約五時間早い、二〇一一年三月十三日午前五時半に核燃料が溶け始め、翌日の午前七時ごろには圧力容器の底を突き破り、格納容器に落ちた。

 格納容器床のコンクリートを最大六十八センチ溶かし、容器外殻の鋼板まで二十六センチに迫っていた。これまでは最大63%の核燃料が溶け落ち、床面を二十センチ溶かしたとみられていた。

 3号機では一一年三月十三日未明、緊急用の冷却装置を運転員が手動で止めた後、ポンプ注水をしようとしたがうまくいかず、冷却の遅れにつながった。

 その後の調べで、前日の十二日午後八時ごろに冷却できなくなっていたと分かり、東電が解析し直していた。

 原子炉への注水で温度が下がったことから、東電の担当者は、圧力容器の中に核燃料の一部が残っているとみているが「核燃料の取り出し作業では、相当な量が落ちていることが前提となる」と説明した。

 一方、2号機では事故当時、炉内の圧力を下げられないまま消防車で注水したため、核燃料と水が反応して大量の水素と熱が発生。注水が中断し、核燃料の溶融を促したと分析した。

 解析結果と原発の新しい規制基準との関わりについて、原子力規制委員会事務局は「一般論だが、福島事故の教訓として得られる知見があれば、基準の見直しを図っていく」とした。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2014080702100003.html



4年以上もたって
「メルトスルーだったみたいーうふ」って

なめとんか!!!

とっくに、メルトアウトの
デブリで海水モクモクの
中性子線列島ぢゃ!!!


よくもよくもこんな所を
安全と称し
日本人の子どもにガラスバッジを付けて
歩く線量計にしやがったな?!

あげく、世界中に中性子線を飛ばしやがった!
国際裁判で裁かれることになるであろう。





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