志布志の海保太郎も待ってるよ!


知恵遅れ:関係なし
大ちゃん1



大ちゃん2
東京の三鷹あたりでは御存知の方も多いであろう。
「岡本るみ子バレエスタジオ」の代表・岡本るみ子さん。
きょうから1週間、息子の大地クンと一緒に志布志に滞在する。
大地クン、通称:大ちゃんは知恵遅れで6才程度の知能レベルだが、済州島の絵画展で入賞するなど大活躍。
この青年は山下清を凌ぐ大物にはならないだろうが、性格の良さが周囲を和ます。
本日は、鷲の家の庭の草むしりをしてもらった。
最初はギコチなかったが、そのうち働くことの喜び(勤労精神)を覚え、汗びっしょりになって働いてくれた。
志布志は雑草の成長が日本一レベルなので、大ちゃんは、草むしり技術で「た、大将にになる!」と鷲は思った。
「や、山下清? あ、あの人は…、に、二等兵だろうな」とも。

大ちゃん親子は『南民旅館・ほうちぎ』に滞在している。

南民旅館は、家族的な雰囲気、鼠~より愉快な大家族そのもの。こんな楽しい旅館は、ほんと、珍しい。

たとえば…、
『ドミトリー(男女別の相部屋)』の料金は1泊2500円
これは安すぎる!というより、ほんと、愉快で痛快なシステムだ。

さらに…、
毎日夕刻には、飯山一郎が漫談会をするために顔を出す。10万℃の超高温をつくるオッサンも遊びに来る。丸山一市議なども呼べば来てくれる…とかと、じつに楽しそうでしょ?

エビよりカニより、イカよりタコより、『南民旅館・ほうちぎ』の本当の目的は、安全な食品がタップリある志布志市で…、それでも小食に徹して、んとうに疲れた身体を癒していただく!という旅館なので、鷲も全面的に(無償で)協力しておる昨今です。
飯山 一郎

ほうちぎに行くことがあれば、
ぎのごちゃんのかわりに
海保太郎に
ケリ入れといてください(爆w)

ちなみに

近場のお勧めは
マルチョンラーメン
和華のハモ丼です。

まじうまですぅ。


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