実るほど首を垂れる総理かな


演出された迫真の土下座
鳩



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色々な見解、様々な意見が出た…

「これはいいと思う。米国人が広島で頭下げるのと同じ。ただ、ひざまづくのはやりすぎだと思う」

「元総理大臣って肩書きがどういう影響を及ぼすか分かっててやってるんだろうけど、悪質過ぎるっしょ」

「日韓関係がどんな状態で安倍政権がどう努力をしてるのかがすべてパァになる愚行」

「腹が立つより悲しいですよ」

「もう本当にこの人何とかしてくれよ…」

しかし、ニッポン人のイカなる見解も、意見も、感慨も…、
それは、個人的な善悪感・好悪感にもとづく単なる感想の表明でしかない。


「もう本当にこの人何とかしてくれよ」と嘆いても無駄。


宇宙人ポッポは、彼独自の政治と外交を進めていくだろう。

「ここまでしなくても…」←これがニッポン人の大方の感想だろう。

ニッポン人は、「ここまでしなくても」とか「あれはヤリすぎだ」とかと、よく言う。

が、「ここまでしなくても」という意見は、無意味で無駄なのだ。たんなる個人的な善悪感の表明でしかないからだ。だから何の意味もないし、効果もない。

だって…、「あれはヤリすぎだ!」などと言ったところで、そのヤリすぎの行為は、すでに終わってしまったことなので、今さら言っても始まらない。

鷲は、終わってしまったコトを後からグジグジ言わない。言ったところでど~しよ~もないからなwww

さて、
土下座といえば…、昨日の「70年安倍談話」も、あれは「憲法第9条的な外交」に安倍晋三が土下座しちまったよ~なもんだ。


右翼の連中は、「あそこまで言わなくても!」と、歯ぎしりしながら発狂寸前だろうww

しかし…、
政治も、外交も、もちろん戦争も、(その時々の優勢な勢力によって)あらかじめ仕組まれた謀略行為なので、個人が好き嫌いや善悪感でモノを言っても、それは無駄だ。


宇宙人ポッポの今回の土下座だって…、あの「土下座用の黒い絨毯(じゅうたん)」を見れば分かるだろう。

あれは、あらかじめ用意されたモノだ。

つまりポッポの土下座も!あらかじめ企画されたシナリオどおりの演出なのだ。

「ヤリすぎだ!」と文句を言うなら、あれを企画した勢力に言え!鼠~ことだ。言っても始まらないけどな(爆)

それにしても…、
宇宙人ポッポの土下座のヤリ方は、上手い! 迫真の演技だ。千両役者だ。「土下座は、こ~ゆ~ふ~にヤルんだ!」という見本だ。


ま、人間、謝るときは、あ~ゆ~ふ~に、あそこまでヤラなければ、謝ったことにはならない!鼠~ことだろう。

E~勉強になった。

鷲も次回、何かを仕でかして人に謝らねばならないときは、あ~ゆ~ふ~に、あそこまでヤロう!


本稿の最後に、政治学的な感想を言うが…、
元日本国総理大臣・鳩山由紀夫は、今後、韓国では、大いに歓待されながら、大きな発言権と利権を行使していくことになるだろう。
飯山 一郎


バカほど首を垂れないよね

脳が軽いからwww

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