除霊された安倍?



およよ? 別人みたい!
70年談話
首相官邸の内部で、大きな勢力交代現象が起きている。

それは…、安部総理が本日(14日)発表した「70年談話」に明らかに出ている。

その内容は、隣国への「お詫び」に徹していて、ネットウヨを発狂させた「村山談話」を完全に継承している。

もっと魂消るのは…、
「事変、侵略、戦争、いかなる武力の威嚇や行使も、国際紛争を解決する手段としては、もう2度と用いてはならない」と不戦の誓いを宣言した部分は、安倍総理が大嫌いだった憲法第9条そのままなのだ。

しかも…、
「70年安倍談話」は…、闘犬みたいに下品だった安倍晋三には似合わない上品さで、しかも大変に格調が高いのだ。

これは、今まで安部総理に張り付いていた戦争屋のパシリとは全く違う別の勢力が取って変わった!というコトだ。

どうやら…、
戦争屋のヌーランドがウクライナでの紛争解決を目指す和平派に転じたような動きが、日本にも波及してきたようである。

いったい、この世界的な規模での「和平を目指す潮流」を引き起こすエネルギーの源泉は那辺(なへん)にあるのか?

安部総理は「21世紀構想懇談会」の意見を受けたと述べたが、じつは、もっと巨大な「意見」が天下った(あまくだった)!と、鷲は見ている。

世界的な規模での「和平を目指す潮流」。

これには、戦争屋・ヌーランドや、闘犬・安倍総理、さらには鳩山土下座元首相をも巻き込むほど強力なダイナミズムがある。

いっぽう…、
今は戦争どころではないぞ!という「平和への潮流」とは別の、もの凄い「潮流」がある。

それは、フクイチ発サンフランシスコ行きの「放射能の潮流」だ。

今年は、偏西風の「吹き始め」が早くて、8月半ばというのに強い偏西風が吹き始めている。

このサンフランシスコ行き偏西風を、プーチンは「しめしめ!」という思いで見ている(はずだ)。

「ロシアがフクイチの放射能を騒がなくても、アメリカが騒いでくれるべ!」と思っているからだ。

実際、サンフランシスコでは、6月頃から空間線量が異常に高くなってきている。

そのサンフランシスコでは、いま、グーグルやアップルといった米国の巨大トップ企業がサンフランシスコにメイン・オフィスを開設中だ。

早晩、この米国の巨大トップ企業群は、サンフランシスコが放射能まみれになることに気づき…、「フクイチを何とかしてくんろ!」と、ホワイトハウスや米軍やCIAやNSAに対するロビー活動を展開するはずだ。

「早くしたほうがE~鴨夜!」と、鷲の仲間もアップルやグーグル(のトップ)を必死に口説いている。

そ~ゆ~ことです!>プーチン大統領閣下
飯山 一郎






連日これだからね

フクイチはもう、
どうしようもないよー

早く助けに来て!!!>プーチン



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