若山の大嘘


STAP細胞,怪しすぎる若山教授【我々は全ての記録をとった】【確実に証明】

5. あなたはSTAP幹細胞をあなたの研究室では作れないと仰っていました。実験方法の観点から、なぜそのようなことが起こると思いますか?現在と過去との違 いは何でしょう?また、あなたは理研にいた時にSTAP細胞の作製に成功したとも言いました。より細かく教えていただけますか?あなたはSTAP誘導の作 業を100%自分の手で行ったのですか?繰り返しになりますが、iPS細胞やES細胞が何らかの理由で混入した可能性はありますか?

テル:私はたった一度だけ小保方博士から指導を受け、そして理研を去りました。

我々 が過去に研究室を移動した時、自分自身の技術でさえ再現することがどれだけ困難だったか分かりますか?ハワイからロックフェラーに移った時、私はマウスの クローン作製を再現するのに半年を費やしました。これは私の技術です。自分の技術でさえ多くの時間を要したんです。しかし、STAPの作製法は私の技術で はなく、別の研究室で自分ではない人が見つけた技術です。だから、これを再現するのはさらに難しいことだというのは当然です。

私はそれぞれのステップを小保方博士に監督してもらった上で、100%自分の手で再現しました。ほぼ同様に、私の博士課程の学生もSTAP-SCの樹立に成功しています。

http://tokyocicada.blog.fc2.com/blog-entry-63.html


・本論
丹羽・笹井 STAP細胞の作り方を「仕入れた人」
小保方 言われたとおりSTAP細胞を作った作業員
・番外編
若山 STAP細胞でマウスを作らせてと要望した人

若山がSTAP細胞でマウスができたと言ってきたので
それを論文に差し込むことになる。

若山とその周辺が、マウスがSTAP細胞からできたものではないと言い出す。
だから「小保方は不正者であり、かつ、STAP細胞も、ない」と言い張っている。


STAP騒動の発起人?若山教授の「真実」とは?
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/b60e6f389a6d7e8272c5df28b71c87fa

「これは若山先生の実験部分じゃないですか」
http://jacklog.doorblog.jp/archives/38975237.html

STAP細胞、画像使い回し疑惑に世界も注目 海外はどう報じたか?
http://newsphere.jp/national/20140219-1/


ふっ・・・w

若山は小保方たちが作ったSTAP細胞を見ているが
若山一人の力では、STAP細胞は
ずえーーーったいに、作れないのです。

てか、マウスの飼育員が
何でSTAP細胞を
作れると平然と言えるんだ?(爆w)

分業細分化のバイオの世界では、
専門外だろwww

若山は
最初から
大嘘つきやがってます。

その後、言うこと全部
辻褄あってないんですが(爆w)

若山は
自分で
STAP細胞を
作れた!!!と言ってるのですよー。

作れたと言い張ってる本人が
STAP細胞は、無い、と言い張ってるwww

ニホンゴ オカシイ デスネー

科学以前の問題ですねー。


というわけでー

ニホンゴガオカシイ告発状を受理した
ヘタレ兵庫県警水上署は
警察庁の製薬マフィア&エロゲイロリおやじたちと
仲良しの幹部からの
とんでもない圧力に“またまた”屈し

おぼちゃんをバイクでひき逃げ未遂犯を野放しにし、
とんでもない報道被害を野放しにし、

若山の「虚偽」を、
わきゃらないフリですっとぼけ続けて、
おぼちゃんを逮捕監禁集団リンチ
「本気」でやると、
フライデーに言ったんでしょうかねぇ?

すっとぼけ続けるに決まってんじゃん!と思う人
スイッチオン!!!w

↓↓↓


宙に浮いた「STAP細胞」特許 手続き締切日はあと数か月


   小保方晴子氏のSTAP細胞論文疑惑にからんで、新たな難問が浮上している。

   すでに国際出願したSTAP細胞に関する特許が今回の事態で、各国特許庁での審査に移行しないまま宙に浮いているからだ。手続きの締切日はあと数か月に迫っていて、これを超えて取り下げになると、第三者に特許で先行される心配はないのか。

締切日は14年10月24日

   STAP 細胞の論文が英科学誌「ネイチャー」に掲載されたのは、2014年1月30日。ただ、その2年前に特許出願に向けて動いていた。理研 と東京女子医科大、米ハーバード大の3機関は12年4月24日、STAP細胞の作成法について、米国特許商標庁に仮出願を済ませている。

   弁 理士の栗原潔氏のブログによると、アメリカの仮出願制度は、「1年以内に通常の出願を行なうことを前提とした出願であり、通常の特許出願と 比較して書式上の要件が簡略化」されている。「先に仮出願して出願日を確保」しておくことができ、「後は自分で公表しようが、独立して発明した第三者が公 表しようが、出願しようが、先に出願した方が優先される」という。

   1年後となる13年4月24日、3機関は特許協力条約にもとづ いた国際出願(PCT出願)を行った。複数の国に出願する際の手続きを簡略化し た制度だ。特許庁ウェブサイトによると、「国際的に統一された出願願書(PCT/RO101)を1通だけ提出すれば、その時点で有効なすべてのPCT加盟 国に対して『国内出願』を出願することと同じ扱いを得る」というものだ。米国、英国、フランス、ドイツ、中国、韓国など約150か国が加盟している。

   た だし、特許の審査は国ごとに行われるので、国際出願しただけで手続きは完了していない。栗原氏のブログによると、各国で実態審査をするには 「国内移行」が必要で、締切日は「優先日」から原則2年半だ。締切日までに国内移行しないと特許出願が実質的に取り下げとなり、STAP細胞特許の場合は 14年10月24日が期日となるが、現時点ではどの国にも国内移行は行われておらず、完全に「寝かされた状態」になっているという。

「検証実験の結果を踏まえ判断したい」

   2014 年5月8日の記者会見で理研の米倉実理事は、特許の取り下げについて「検証実験の結果を踏まえ判断したい」と述べた。検証実験は理研 発生・再生科学総合研究センター(CDB)で、論文共著者である丹羽仁史プロジェクトリーダーらが4月から行っていて、1年かけてSTAP細胞の真偽を見 極めることになっている。

   栗原氏はブログで「国内移行の期日には間に合わないんじゃないかと思います。結局、明示的取下げも国内移行もなしに、期日が来て、そのまま実質的取下げということになるのではないかと思います」と予測している。

   では、このまま実質的な取り下げになった場合、他に特許を取られてしまうことはないのか。プライムワークス国際特許事務所の青木武司弁理士は、

「特許出願の内容は英文で国際公開されています。『後願排除効』というのがあって公開されたものと同じ技術について、後から特許を取ることはできません」

と指摘する。

   STAP細胞が存在するかどうかや、発明が完成しているかどうは別として、「少なくともそこに書かれている、刺激を与えることによって何らかの細胞ができるという技術について、広い権利で権利化されることは妨げられることになります」

ということだった。

http://www.j-cast.com/2014/06/13207462.html?p=all



STAP再現できず検証終了 理研発表、小保方氏退職へ

2014/12/19 11:14 (2014/12/19 13:24更新)

  理化学研究所は19日、都内で記者会見し、STAP細胞の有無を調べる検証実験で「再現できなかった」と正式に発表した。3月まで予定していた実 験も打ち切る。小保方晴子研究員と、理研の別チームが進めていた実験のいずれでも作製できなかった。下村博文文部科学相は閣議後会見で「STAP細胞が存 在しないと確定した」と語った。今後の焦点は不正が起きた経緯の解明に移る。
検証結果を発表する理研検証実験チームの相沢慎一チームリーダー(左)と丹羽仁史副チームリーダー(19日午前、東京都港区)
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検証結果を発表する理研検証実験チームの相沢慎一チームリーダー(左)と丹羽仁史副チームリーダー(19日午前、東京都港区)

 理研によると、小保方氏は21日付で理研を退職することを明らかにした。

 小保方氏らは1月、英科学誌ネイチャーにSTAP細胞に関する論文を発表した。だが画像の使い回しなどの疑問が指摘され、7月に論文が撤回された。成果は白紙になっているが、今回の発表で細胞の存在自体に根拠が失われたことになる。

 会見では、理研の検証実験チームの総括責任者である相沢慎一チームリーダーと丹羽仁史・副チームリーダーらが検証実験について説明した。小保方氏は体調不良を理由に出席しなかった。

 理研はSTAP細胞が存在するかどうか確かめるため、4月に検証チームを発足して検証を開始。7月には小保方氏も、監視カメラ付きの部屋で第三者が立ち会いながら検証実験を進めた。

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  4月の記者会見で「200回以上作製した」と強調した小保方氏は、マウスの細胞を弱い酸性の液体に浸すという論文に示した手法でSTAP細胞を50回近く 作製を試みた。検証チームが万能性に関連する緑色の発光があるかどうかを確かめた。相沢チームリーダーは「まれに光ることはあったものの、万能性を示す遺 伝子の働きは確認できなかった」と説明した。

 これとは別に検証チームは論文に記された方法と別の方法で来年3月を期限として実験に取り 組 んでいた。小保方氏が論文に示した手法で作製を試みたが、8月に「論文に記載された方法ではSTAP細胞はつくれなかった」と中間報告を発表した。その 後、条件を変え実験を続けていたが、成果は得られなかった。

 STAP細胞を作製できなかったため、今後予定していた様々な検証実験を取りやめる。出願していた特許についても取り下げを検討する。

 理研は全容を解明するための調査委員会を設置しており、結果がまとまり次第、懲戒委員会で小保方氏ら関係者の処分を検討する。退職した職員は処分できないが、理研は「内容を公表することで処分に相当する効果がある」と説明している。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG19H1V_Z11C14A2AM1000/

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