中露「日本の子供を守ろう!」

340:飯山一郎 :2015/07/23 (Thu) 02:02:40 host:*.ocn.ne.jp
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         『プーチンと習近平の したたかな計算』

中・露にとって、フクイチのデブリは国民を大量に殺しかねない災厄の種である。

しかし、今は、下手な口出しは出来ない。メルケルの時のように 「内政干渉だ!」
と、安倍晋三が激怒するからだ。

日本は、(一応は)主権国家であるし…、アンダーコントロール!と一国の総理が
言ってしまった以上、総理の発言を否定することは内政干渉になる。

しかし…、黙って放っておけば、近々、東日本は死体ゴロゴロという状況になり、
首都機能が麻痺し、国家機能もアウト・オブ・コントロールの状態になって、さしも
の安倍晋三も政権と統治権を放棄せざるを得なくなる。

そして…、今年は偏西風が早く吹き出すので、9月になれば、フクイチ発の猛毒
水蒸気は、中・露の方面には流れなくなる。

そうして…、フクイチ発の殺人水蒸気は、偏西風に乗って太平洋を越え、アメリカ
方面に流れて行く。これが来年の3月まで続く。(あと8ヶ月の余裕があるぞ!)

その結果、アメリカも! 日本のように人口が激減するだろう。なにしろ、中性子線
を発する核種が、フクイチ産のデブリ・ガスには含まれているんだからな。

…とかと、いま、 プーチンと習近平は したたかな計算をしている。

339:飯山一郎 :2015/07/23 (Thu) 01:32:12 host:*.ocn.ne.jp
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     『中露:国民あっての国家。 日本:国民氏ね!の国家』

「ぎのご怪獣」氏が投稿した「フクイチ大臨界の映像」(>>317 )は、
フクイチが、もはや日本国の能力では鎮圧が絶対的に不可能な状態になっている
ことを示している。

さらに、7.21から始まった「フクイチ大臨界」は、噴出する放射性物質の絶対量を
これまでの何倍~何十倍にも激増させるだろう。

フクイチのデブリ災厄は、もはや日本だけの問題ではなく、世界人類を殺しまくる
レベルに達している。

この事態を、米・中・露・韓・朝の五カ国、とくに中・露は絶対に座視しないだろう。

なぜならフクイチ産の中性子線水蒸気は、中・露の領内に何十度となく侵入して
いるからだ。

中・露の政府は、国民の中性子線被曝を防御する意志と能力を保持している。

もし、中・露の国民が中性子線被曝に気づいて、自国政府が無爲無策だったと
知ることになると、政府転覆の大騒動になるからだ。

であるからして中・露の政府は、自国民の中性子線被曝を避けるべく、最大限の
防御策を講じてくるであろう。

最大限の防御策とは、フクイチのデブリの鎮圧しかない!今回の災厄の大元は、
フクイチのデブリの大臨界だからだ。

中・露の政府は、自国の国民を放射能被曝から守るために、フクイチのデブリの
鎮圧活動に乗り出してくる。

日本民族を助ける! というのは、中・露の政府にとっては、二の次・三の次の話
なのである。

しかし、二の次・三の次であっても、何百万人以上の日本民族が助かるチャンスは
ある!

中・露の政府は、国際的な合意と支援と喝采を得るため、「日本の子供を助ける!」
という大義名分を打ち出してくるからだ。

この大義名分に、我々日本人は、すがるほかない…。情けない話ではある。

が、命あっての物種だ。今の状況下では、すがるほかないだろう。  (飯山一郎)

http://grnba.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=15460952



3年前から、とっくに
計画は進んでいたのだ。

フクシマはいずれ
地獄になるとわかっていたから。

ロシアは福島の子供を疎開させ、
定期的に「保護プログラム」を実行し
放射能対策や語学の壁など
徹底的に調査していた。

日本人の子供を守る「人体実験」ともいう。
日本は子供を殺す人体実験やってるけどね。

ロシアに子供を託す事に
何ら心配はないという
実績はもうすでに
完成していますぅ。

ロスチャのエコノミストも
当然わかってて、
あの絵になったのですたい。
2013.08.16 , 11:23

福島県の子供たち サハリン島で夏休み

福島県の子供たち サハリン島で夏休み

   2年前に津波の結果原発事故が発生した福島県の子供たちは、サハリン州ホルムスク地区にあるチャイカ特別療養センターで夏休みを過ごすためにやってきた。現地の社会保障省の報道官がリアノーボスチ通信に対して明らかにした。

   それによれば、「サハリン州政府は事故後すぐ、日本側に対して被災地の子供250名を夏休みに招待した。2012年、サハリンでは福島県からの子供グループがいくつか夏休みを過ごした。」という。

   今年、日本からは9歳から14歳の子供6名と大人2名が訪れ、チャイカが受け入れを表明した。チャイカは昨年も、外国人のための休息プログラムの中心と なっていた。日本の子供たちはサハリンの子供たちと友達になり、素晴らしい自然を満喫する。1週間の間、コンクールやフェスティバルなどのイベント予定さ れているほか、ユジノサハリンスク、ネヴェリスク、ホルムスクなどの観光も行われる。
続きを読む: http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2013_08_16/119710873/



2013.08.26 , 16:28

通訳は必要ない:サハリンと福島の子供たち

通訳は必要ない:サハリンと福島の子供たち

サハリン州に福島県の子供たちが訪れた。9歳から14歳の福島の子供たちは、サハリン州ホルムスク地区にある医療・社会リハビリセンター「チャイカ」で夏休みを過ごした。

   「チャイカ」は、海岸沿いの松林に囲まれた素晴らしい自然環境の中にある。もちろんこれは、肉体的・精神的疲労の回復に寄与するに違いない。だが、それだけではない。「チャイカ」のニーナ・ウシャコワ責任者は、次のように語っている。

    「子供たちは運動療法を行い、酸素カクテルを飲んでいました。子供たちのために、彼らが慣れ親しんだ食材を考慮したメニューが開発されました。

     子供たちは、歌謡コンテストやスポーツ大会など、『チャイカ』で催される全てのイベントに参加しました。日本人のグループには通訳が2人いましたが、日 本の子供たちは通訳なしでもロシアの子供たちと交流していました。言葉の壁はなく、ジェスチャーなどで表現し、とても満足していました。」

   福島の子供たちは、ユジノサハリンスク、ネヴェリスク、ホルムスクなどの観光も行った。サハリン州当局は、福島第1原子力発電所で事故が起こった後、す ぐに被災地の子供250人を保養に招待した。そのために地方官庁によって特別協定が結ばれた。昨年も、東日本大震災で被災した日本の子供たちが保養のため にサハリンを訪れている。
続きを読む: http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2013_08_26/120229533/

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