ヌッポンそのものがチンピラ

 ガーミス氏が暴露したのは、外国人特派員協会が発行する機関紙「ナンバー1新聞」4月号。日本での5年間の取材をふり返る形で、安倍政権の暴走を詳細に伝えている。内容は“国際問題”にも発展しかねないトンデモないものだ。

「ナンバー1新聞」の記事によると、安倍政権になってから、海外メディアとの関係は悪化。エネルギー政策やアベノミクスの危険性について取材しようとしても、政権サイドはまともに対応しようとせず、日々、対立は深刻化しているという。


 批判記事を書こうものなら、外務省を使って、本国の本社に直接“圧力”をかけるという行動にも出ている。

 ガーミス氏が安倍政権の歴史修正主義について、批判的な記事を書いた時のことだ。在フランクフルトの日本総領事が、ドイツにある編集部に乗り込んできて猛抗議したという。

 対応した編集者に向かって「(あの男は)金が絡んでいると疑わざるを得ない」と信じられない暴言を吐いた上、安倍批判の記事を書くのは中国へのビザ申請を承認してもらうためではないか、と妄想としか思われない見解を示したという。

 ガーミス氏は「私が?北京のために金で雇われたスパイ? 私は中国へ行ったこともないし、ビザ申請をしたこともない」と真っ向から否定。「私と、編集者と、本紙全体に対する侮辱だ」と激高している。


 外務省による“攻撃”は昨年からより一層激しくなり、ガーミス氏は記事を書くたびに呼び出しを受けたという。

http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-7563.html

衛福部、日本4県生産食品の輸入解禁を否定

2015-07-22
輸入のための条件は変わらず

衛生福利部(衛福部)が、日本の4つの県で生産された食品の輸入を解禁するとの言い方を否定した。

台 湾は、2011年の東日本大震災発生を受け、福島第一原子力発電所の放射能漏れ事故の影響を受ける可能性があるとして、日本の福島県、茨城県、栃 木県、群馬県、千葉県で生産された食品の輸入を禁止している。また、今年3月、一部業者がこの5県の食品が他の県で製造されたかのように表示を偽装した上 で、台湾で販売していたことが発覚したことから、政府は5月、日本から輸入される食品すべてに産地証明を、そして一部の地域の特定の食品には放射線物質の 検査証明を添付することを義務付けた。 

しかし、台湾の大手日刊紙「聯合報」は22日、話し合いの結果、福島県を除く4つの県の食品に対する輸入禁止措置を解除することになったと報じた。衛生福利部は22日、この報道内容を否定、話し合いを重ねてはいるが、合意には至っていないと強調した。

衛 生福利部食品薬物管理署の薛復琴・副組長は、「この件については検討中で、まだ何も決まっていない。タイムスケジュールもない」と説明した。薛・ 副組長によると、現時点において5つの県の食品に対する輸入禁止と、その他の日本食品に対する産地証明、並びに放射線物質の検査証明の添付という条件は、 依然変わっていないという。

http://japanese.rti.org.tw/news/?recordId=29930



こうやって、詐欺と脅迫
日常的に高圧的に
他国にまでふっかけて

呆れられため息までつかれ
笑われているのが

ヌッポンの正体というものです。

7月21日、日本は完全終了になりましたが
反原発のはずの綺麗ごと団体は
丸ごと、このとんでもない事態を
完全無視です。

右翼も左翼も知識人もどきも
まるごと「核心ずらし」のチンピラでした。

この植民地の
システム体系そのものが
バカ」まみれで
原発を大爆発させ
すでにフクシマは
近づけもできない「地獄」です。




中性子線というもの
どういうものか
わかっていないバカは
どんどん死んでいきます。

今ザコ庶民にできるのは
自己防衛だけです。

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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