もう隠せない。原発由来の「突然死」




政治家の体調不良や入院、死去が増えてきた

町村信孝衆院議長(70)が、脳梗塞の診断を受け、衆議院議長を辞任するそうだ。

「町村・衆院議長が辞任の意向 後任は大島氏で最終調整」 (朝日新聞 2015/4/20)
http://www.asahi.com/articles/ASH4N3TJWH4NUTFK007.html

最近は、政治家の体調不良や入院、死去が多い。いくつか例をあげよう。


岡田克也 (61) 民主党代表 網膜剥離で入院 2015/3

舛添要一 (66) 都知事 股関節手術のため入院 2015/3

笠井亮 (62) 衆議院議員 くも膜下出血で入院 2014/12

小松一郎 (63) 前内閣法制局長官 腹腔腫瘍 2014/6/23 死去

細川護熙 (76) 元首相 体調不良・原発ゼロ活動中止 2014/5

加賀谷健 (70) 民主党・前参議院議員 肝内胆管がん 2014/4/24 死去

藤巻幸夫 (54) 参議院議員 大動脈破裂 2014/3/15 死去

石原慎太郎 (82) 元都知事 脳梗塞 2013/6 入院 政界引退 2014/12

甘利明 (64) 内閣府特命担当大臣 舌がん 2013年 入院

鴨下一郎 (66) 衆議院議員 体調不良 自民党国会対策委員長辞任  2013/10/11

中村博彦 (71) 参議院議員 多臓器不全  2013/7/31 死去

田中慶秋 (77) 衆議院議員・元法務大臣 体調不良 政界引退 2014/4

与謝野馨 (76) 元内閣府特命担当大臣 咽頭がん 政界引退 2012/9

渡部恒三 (82) 元民主党最高顧問 急性十二指腸潰瘍で入院 2012/5

大石尚子 (75) 参議院議員 呼吸不全 2012/1/4 死去

西岡武夫 (75) 参議院議長 肺炎 2011/11/5 死去


安倍首相にも健康不安説が流れている。
主治医が腫瘍の専門医に代わり、すい臓がんではないかとうわさされている。

いよいよ放射能被ばくの影響が政界にも及んできたようだ。

食べて応援などと言いつつ、自宅ではこっそり関西から仕入れた食品を食べているのかも知れないが、
何しろ宴会やパーティーが多い世界である。汚染食品を完全に避けることはできないだろう。

福島第一原発からも相変わらず放射能の大量放出が続き、都内にも降り注いでいる。

今後、被ばく被害が深刻になれば政治家もバタバタ倒れ、国会・各議会の運営に重大な支障をきたすだろう。


Twitterでも突然死の雨あられ





日本は
中国とロシアへの移民と
ロシアの放射能無害化技術
頼るほかはないのですが

この国を支配する
日米合同委員会のクズに
浄化されるほうを選んでいるわけです。

アホだから

世界中に放射能をばらまく
この無責任な自爆テロ列島は
間もなく、
国際管理下に置かれます

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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