ヌッポン終わった・・・


総理官邸を仕切る男が…
谷内
日本政府の国家安全保障局の谷内局長は、ロシアのプーチン大統領の日本訪問やウクライナ情勢などを協議するため、今朝モスクワに出発した。
モスクワで、谷内氏は、7日にパトルシェフ安全保障会議書記と会談する。
(記事)

中国とロシアが積極的な「日本攻略」を始めている。
日本に対して「何か」を仕掛けようとしているのだ。

とくに中国は、手のひらを返すように対日強硬策を引っ込め…、北京に招待した日本のトップ政治家を猫なで声で懐柔(上手に話をもちかけて,自分の思う通りに従わ せること。手なずけること。)の策略を仕掛けている。こんなふうだ。

3月末から5月初めまでは…、谷垣禎一自民党幹事長や高村正彦副総裁、額賀福志郎元財務相ら日本の要人が相次いで訪中したが、習近平国家主席は彼らとの面会を冷たく拒絶していた。

ところが! 5月下旬、中国は対日姿勢を一変させた。
先ず5月27日。自民党の二階俊博総務会長が率いる約3千人の訪中団を習近平国家主席が直々に異例のもてなしをした。

次に6月初旬。訪中した麻生太郎副総理を中南海において遇したのは、張高麗第一副首相と楼継偉財政相。これも3年8ヶ月ぶりの特別待遇であった。

そして、6月末の鳩山由紀夫元首相の慌ただしい訪中
あの日(6月27日)、訪中するために講演会場を去る前、鳩山元総理は鷲と握手しながら、「頑張ってますね!」と鷲に言ったが…、その握手の力強いこと! 穏やかな人物には似合わない強烈な握手だった。

鳩山元総理は、いま、異常な沈黙の雌伏期…、中南海では何を言い含められたのか?!

そして、きょう、安倍首相の最側近である谷内正太郎氏のモスクワ訪問である。

オモテの目的は「プーチン大統領の早期訪日を要請」だが…、そこはそれ、谷内正太郎氏は米国や韓国の諜報機関とも深くツナがり、3重スパイ的な立場・役割で、外交のウラのウラを知る人物だ。

さらに日の当たるオモテの世界では、外務省事務次官という外交官僚の最上席にまで登りつめ、現在は更に上位の内閣官房・国家安全保障局の初代局長の地位を射止め、栄華の極みにある。

さらに、谷内正太郎氏は総理大臣の最側近として、阿呆な安倍晋三をアンダー・コントロール。

つまり谷内正太郎氏は、日本国の国家権力も、(実質は日米合同委員会が握っているとはいえ…)アンダー・コントロール。

以上のようなことを熟知したうえで、プーチンのロシアは谷内正太郎氏をクレムリンの極秘空間(プーチンとスノーデン以外は盗聴が不可能な空間)に入れて、情報交換、いや、“入れ知恵”をする!

というのは…、
谷内正太郎氏は国家安全保障局の初代局長という諜報機関のボスでありながら、フクイチの現在の危機状況(中性子線水蒸気の全国拡散)について、(情けないことに)ほとんど無知らしいのだ。

モスクワでは…、谷内正太郎氏は、無知を嗤われながらも、何かを覚る(≠悟る)であろう。目覚めるだろう。

いまさら覚醒しても…、時すでに遅し!なのだが。
飯山 一郎

3年前にすでに
世界は軍産複合体の掃討作戦に入っていた。

良くも悪くも
メディアは
庶民を「誘導」「詐称」するためにある

軍産複合体派閥はデマでプロパガンダをしてだまし、
ユーラシア主義は事実を元に諜報で誘導する、という事を
行ってきた。

メディア戦略合戦。

ボス缶CMでは「滅ぼすか」と言わせたり(爆w)

トリック」ではもろ
これが最後!とかみんなが助かる方法が一つだけある、とか
あぁ、諜報入ってます、入ってます、遊んでます?という感じw


植民地ヌッポンに巣くう
どうしようもない連中
追いつめられて
まったく自制がきかなくなって
悪列過ぎてプロパガンダ失敗のバレバレ

これも諜報のたまものだったりして(爆w)


フクイチがもう、だめー。
全然だめー。

この4年間、多くの日本国民を
弾圧し、被ばくさせ、実験台にしてきた連中は
世界中が許さない。

だって、世界中に放射能を
飛ばして笑ってたんだから。

逃げてこられても迷惑なんで
安心安全、線量も下がっていると言い張る
南相馬の田んぼ
余生を過ごしていただきましょう(爆w)


さあ、みなさん!
祈りたおしましょう!w



コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか