世界は3年前から動いていた


2015/07/01(水)  今年も あと半年…
核心部分を まとめました。
まとめ
おしどりマコさんによると 「放射性水蒸気が昼も夜も無く24時間噴出」を東電も認めているという。 (記事)

cmk2wl氏は 「皆がしつこく追及したから、東電もトリチウム水蒸気を認めざるを得なくなったんだろうね」と発信している。 (記事)

東電なんぞが認めようが認めまいが…、フクイチの地下から噴出している膨大な量の湯気・水蒸気は、トリチウム水蒸気であり、中性子線を発射している殺人性のプルーン(放射能雲)である。

このことをキチンと認識し理解している人物が、日本のトップ層には ほとんどいない!鳩山由紀夫元総理と村田光平元スイス大使以外はチキンばかり…、ということが分かったこと。←これが、先週の鷲の上京の最大の成果であります。はい。 \( 大苦笑 )/

飯山一郎の主張は、体制側にとってはシャクにさわることばかり。
とくに「中性子線水蒸気」は、日本国の国家秘密だ。が、しかし、国際社会では秘密でも何でもない、一般常識だ。

そこで、「飯山一郎の主張」を分かりやすく要約した“まとめ”を、以下に掲載します。国際社会の一般常識を身につけるためにも、ご一読のほど。(飯山一郎)

ま と め
2011年3月11日の東京電力福島第一原子力発電所の原発事故は、人類史上最悪の原子力事故となりました。その後も事態は収束する兆しが一向にありません。

今年の4月からは、地下に溶け落ちた100トン近い核燃料(デブリ)が、再臨界を起こしたために超高熱を発していて、これに地下水が流れこんで、水蒸気爆発を起こしているとしか考えられない事態が発生しています。

さらに深刻な問題は、中性子線を出す核種(プルトニウム240など)が、沸騰して蒸気化し、超微粒子(蒸気の粒)となって大気中に大量に放出されていることです。3人の核物理学者と何時間にも渡って議論を交わして、私の推論の信憑性は確認出来ています。

このプルトニウムの超微粒子を、数千万~1億人の日本人が吸い込んでしまったことは、過去4年間の内部被曝と複合して、今後、早い時期に大量の病人と死人が続発するということです。これは日本国の滅亡どころか、日本民族の消滅を意味します。

さらなる大問題は、そのプルトニウムの超微粒子が、中国やロシアにも飛んで行ったという事実です。この現況・現実を、中国とロシアは絶対に放置しません。

人類全体、そして地球の問題として、福島原発事故を収束させるために、国際社会が日本の主権を剥奪して国際管理下に置き、収束作業を開始する日が近づいています。

その際、東日本に住民がいては邪魔なので、「人道的な措置」という大義名分の下に、半ば強制的な移住が行われるでしょう。

ロシアは、チェルノブイリ以降、実質、1500万人近い人口を失っているため、これを補完するために、2000万人程度の日本人なら喜んで引き受けるはずです。

日本国内では、すでに首都圏では急病人が続出していますし、火葬場は満杯です。

今までもこれからも、放射能を甘く見るような脳天気な人たちは、これからバタバタと死んで行くでしょう。

今後の対策として、
①放射性物質の体内侵入(特に吸気)に注意して、自宅を放射能ゼロ空間にする。
②生きた植物性の乳酸菌(豆乳ヨーグルトなど)を摂取する。
③少食・粗食に徹する。
④血流・血行を促進する運動をする。
⑤身体を温める。
⑥無農薬のあらびき茶を飲む。
⑦体調が悪くなっても病院には行かず自然治癒で治す。
⑧絶対に諦めないという精神力を持つ。

是非、心と体の免疫力をアップする生活を実践して下さい。
上の 『ま と め』 は、村田光平・元スイス大使の御机下にも某筋から発信済みである。
6月27日、鷲は村田光平先生と夕食を共にした。
村田光平先生は、大変な「天才老人」で、その聡明きわまりない理解力には舌をまいた。
この夕食会の席には、遅れて新井信介氏も同席したが、同じ感想をもったという。
鷲の 『ま と め』は、村田光平先生が手を入れられたあと、世界中に発信されるはずである。
飯山 一郎




福島第一原発4号機問題:村田光平さん(元駐スイス大使)NO NUKES

日本側が色々な事情がございまして
この事態の収拾に
最大限の対応をしていない現実に対しまして
今、世界が動き出した、というのが現状です。

                     2012年7月


3年経った今
日本ではまだ
放射能は安全、食って吸って応援!を
ケイゾク中

ぎのごちゃん、絶賛被疑者ケイゾク中

ノエル君、絶賛監禁ケイゾク中

おぼちゃん、絶賛泣き寝入りケイゾク中

日本の子供たち、絶賛汚染給食毎日ケイゾク中

日本のマスゴミ、絶賛プロパガンダケイゾク中

日本劣島、絶賛植民地ケイゾク中



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