卒業と告白と復讐


春日局の夫君は…
春日局
徳川幕府の大奥を支配した春日局は、本能寺で織田信長を
焼き殺した特攻隊長・斎藤利三(明智光秀の重臣)の娘だ。
昨日、鷲の掛け替えのない親友・池田 敏君の訃報が届いた。
池田 敏君は、小・中・高、いつも一緒の親友、真の心友だった。

池田 敏君の誕生日(7月7日)には、必ず鷲の方から電話をかけて30分ほど語りあう…。
これが恒例行事のように40年以上も続いてきた。

今年も、七夕(たなばた)の日には、池田 敏君に電話をかけて…、あの春日局(かすがのつぼね)と真岡市の関係について語りあおう!と楽しみにしていた。その矢先の訃報である。

昨年は、これまた鷲の親友であった友清貞明を失い、今年は池田 敏君の早すぎる逝去の報である。

鷲はショックのあまり、東京から志布志に戻ったとたん、倒れるように3時間も眠ってしまい…、友清君や池田君と遊び・語りあった青春の日々の夢を(涙ながらに)見続けた。

寝覚めても…、くやしくて、かなしくて、やるせない怒りが消えなくて、気分は最悪だった。

が、「彼らの分まで、鷲は、生きる!生き抜く!」 と、強く固く決意した瞬間…、爽快な覚悟が生まれた。

「池田! ワシは、貴君の分まで生きるからな!」

池田 敏君、友清貞明君、そして鷲が生まれ育ったのは、栃木県真岡市だ。

きょうは、真岡市の歴史学的な極秘情報を公開し、池田 敏君の霊に捧げたい。

さて…、
真岡(もおか)は江戸時代の初期に、稲葉正成(いなば まさなり)という大名が赴任してきた途端、徳川幕府の直轄領「真岡藩」となった。

稲葉正成は、あの春日局(斉藤 福)の夫君だ。
が、わがままな大名で、気に入らぬことがあると勝手に出奔し浪人になったりして、幕府から蟄居(ちっきょ)を命じられたこともある。

しかし、寛永4年(1627年)、独立した大名として再び召し出され、下野(しもつけ)真岡藩(2万石)の初代藩主に封じられる。

これは、徳川家康の采配である。(家康の好みは人妻で、寝盗ったあと、亭主をいたく厚遇した。)

また、(以下は鷲が発見・発掘した極秘の歴史情報であるが…)徳川家康の金山奉行・長谷川長安(元・山師)は、「小山評定」のときに、「真岡の根本山」の地下に途轍もない金鉱脈を発見した。

この世界一の金鉱脈を守り、温存するために、家康は、春日局の夫を初代真岡藩主に封じ、真岡を直轄領としたのである。

(鷲の調査研究では)真岡・根本山の金鉱脈は、世界一と言われる住友金属鉱山の菱刈金鉱脈よりも遥かに高品位である!

ついでに「真岡の根本山の秘密」を書いておくが…、根本山の中核構造は「角礫凝灰岩」の巨大な塊(かたまり)だ。

この直径1200mもある特殊岩石の巨大な塊がある山は「根本山」だけで、八溝山系の他の山には一つもない。

特殊岩石の巨大な塊が宇宙からでも飛んできて、「根本山」となり、その衝突の際の衝撃で金鉱脈が生成された!とは、宇都宮大学で岩石学を専攻した渡辺俊夫(故人)の説である。

実際、江戸時代に「根本山金山」の試掘が長谷川長安(元・山師)によって行われたが…、金鉱脈が余りに高品位なので、秘密を守るために強制的に閉山したという記録がある。その時、坑道の奥に莫大な量の金塊を隠した!ともいう…。

以上が「真岡藩の秘密」であり、同時に「徳川埋蔵金の秘密」でもある!

いまでは鷲だけが知っている「真岡の根本山」の金鉱脈の在処(ありか)に関する極秘情報を、鷲は、(日本人を本気で助けてくれれば)プーチンには教えよう!と思っている。これは、冗談話などでは絶対にない!

ところで…、春日局(斉藤 福)は、明智光秀の重臣・斎藤利三(としみつ)の娘である。

斎藤利三は、「敵は本能寺にあり!」と明智光秀に命じられて織田信長を襲った特攻隊長だった。

織田信長を焼き殺した戦闘隊長の娘・お福が、京都から遠路はるばる江戸まで出向いて行って、徳川家康の寵愛を受け、大奥をつくり、大奥から幕府を裏から支配する…。

いっぽう、明智光秀は死なず(首級がない!)、「南光坊天海」に大化けして幕府を支配する。(と、『日光市史』の日光・明智平の由来に書いてある!)

ところで…、
日光を開いた慈覚大師は、真岡・般若寺も開いた。

春日局の夫君の稲葉正成公の葬儀は、その真岡・般若寺で行われ、その後に境内には特別霊廟が建立され、その中に正成公の分骨、お位牌、木像が安置され明治の中期まで毎年、命日(9月17日)に供養が行われていた。

池田敏君と鷲は、真岡・般若寺の境内でよく遊んだ。「根本山」にも よく遊びに行った。

その「根本山の秘密」や、「真岡・般若寺の秘密」、そして「徳川幕府が実は明智の幕府であった!という秘密」の全てを、来月の7月7日、池田 敏君の誕生日に告白しよう!と思っていたのに…、突然、池田 敏君は逝ってしまった…。

きょうの話は、法螺や大風呂敷ではない。すべて真実だ。

鷲の壮大な歴史物語(『横田めぐみさんと金正恩』も そのひとつ)が好きだった池田 敏君、あと10年、待ってくれ。

真岡の地下に眠っていた途轍もない量の金脈と金塊が日本民族を救った!という情報を土産にして、会いに行くから…。
飯山 一郎

ずっと読んでいたブログが
いきなり閉鎖になったり
そういうのだけで
置いてかれた迷子のような
感覚に陥るのだが

現実の世界で懇意にしていたり
お世話になっている人に
いきなり「消えられる」と
凄まじく迷子の哀しみを感じる

年いくほどその回数は増えていくが

学生の時、非常にお世話になった
優秀な人がいた

ある日、その人が突然「自殺」。
でも、自殺する理由がどこにもないし
それ自殺なのか?!という不審な点まみれ。

あっさり自殺になるこの国に
幻滅するやら悔しいやら呆れるやらで

生きていると言うのは
死んでいるように生きる事ではない

残された生きている人間には
やるべきことがある、と思うのだ



実はずっと、軍産複合体詐欺マフィアの植民地だったのに
民主主義だと、公平だと、平和だと、騙されていたヌッポンで
奴隷のまま終わるつもりは

ないぞっ!!!!!!!!


とりあえず

奴隷のような大人に
奴隷はおかしいだろ、と訴え続けた
大人よりよっぽど偉い
15歳のノエル君を
ただちに釈放して
土下座しろ!!!

みんな!
そう思わないかーーー?!


「川崎中1集団ストーキングめったざし事件」と「日本という植民地」
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-7839.html
情報統制されて真実は何も語られていない(8:00~)


俺達の怒り どこへ向うべきなのか
これからは 何が俺を縛りつけるだろう
あと何度自分自身 卒業すれば
本当の自分に たどりつけるだろう


法律があなたを守るとしても
私はあなたを許しません


狂って腐った出鱈目まみれの植民地が
どんなに悪あがきしたとしても
国際世論と憲法が

放射能散布テロリストを許しません

これがぎのごちゃんの復讐です




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