さすが、海の男じゃね!



表彰状を受け取る安積崇船長と(右から)安積泰さん、高島さん、岡田さん、大久保さん=姫路市家島事務所
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表彰状を受け取る安積崇船長と(右から)安積泰さん、高島さん、岡田さん、大久保さん=姫路市家島事務所

 先月、兵庫県の姫路港沖で起きたタンカー爆発事故で、乗組員を救助した砂利運搬船「第五宝祥丸」(宝祥海運建設、本社姫路市家島町)の乗組員5人に対し、同市は13日、市民の善行をたたえる「しらさぎ賞」を贈った。

 受賞したのは、船長の安積崇さん(38)▽1等航海士の高島誉さん(41)▽2等航海士の岡田富士則さん(52)=いずれも同市家島町▽1等機関士の安積泰さん(32)=同市飾磨区細江▽機関長の大久保光美さん(64)=岩手県久慈市。

 事故は5月29日に発生。高砂市から岡山県倉敷市に向かっていた「第五宝祥丸」の約200メートル前方でタンカーが爆発。5人はその乗組員3人を助けた。

 5人は家島町真浦の市家島事務所で表彰状を受け取った。安積崇さんは「救出は船員の命にも関わった。自分が責任を取るつもりで現場に向かうことを決めた」と振り返った。

 伝馬船で炎上するタンカーに接近し、乗組員を助けた安積泰さんは「船乗りとして当然のことをしたまで」と話した。(西竹唯太朗)



>「救出は船員の命にも関わった。
  自分が責任を取るつもりで
  現場に向かうことを決めた」

海の男は、かっこいいね!!!


ある日の日本警察末端署での会話

ぎのご「しんどくて死にそう」
おまわり「死んだら線香たててやる」

さっすが、米ポチ植民地ヌッポン。
奴隷には主権はございません

任侠やくざももう当てにはできなし、
ザコ庶民同志、助け合って生きていこう!

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