霧の頭狂で口演会


悪い方向に外れる

ジョン・タイターが予言した2020年の日本地図
ジョン・タイターが予言した2020年の日本地図が現実になりそうな件という記事がある。

しかし、日本列島の現在の状況は、ジョン・タイターの予想を遥かに超えてきている。

タイターが言う「政府管理区域・立入禁止」が、東日本だけでなく日本列島全域に広がりそうな噴霧器なのだ。

というのは…、昨日 『日本列島:霧の中』で書いたように、中性子線を発する「濃霧」が日本列島をスッポリと覆い尽くして、「一億総被曝」の様相を呈しているからだ。

しかも、昨今の「濃霧」には、中性子線を発する核種が含有されている。この中性子線プルームによって「能天気」は死滅する!

フクイチの地下から大量に噴出する水蒸気と湯気。
これが危険な放射性・殺人性水蒸気であることを、臆さずに発信しているブロガーは少ない。

フクイチ発の「濃霧」は 中性子線を発するプルームである! と、明確に指摘している飯山一郎に対する陰湿な妨害工作は、日ごとに増している。

これは当然だ。中性子線プルームの件だけは絶対秘密にすべき極秘事項なので、これをバラし続けている飯山一郎は、獄門牢獄にブチ込みたいところだろう。

その飯山一郎が上京する! これに期待感をもつ勢力と、反感をもつ勢力が拮抗して…、実社会でも結構な盛り上がりをみせている。

だっから、飯山一郎の講演会、鼠~か 口演会は、開演前から満員御礼。

だが…、鷲の主要目的は口演会ではない。委細は『放知技』のココに書いたが…、日本が逆転満塁ホームランを打つための秘策を献呈することにある。

もしも!である。
もし、フクイチのデブリ(1~3号機)の難問が解決し、さらに20年後から次々にメルトダウンする老朽化した50基の原発が無くなれば、
美しく爽快な日本列島が復活する!

だっから、最後の最後の最後まで、絶対に諦めない!

この執念と、ド根性を示せば…、国際社会は、とくにプーチンは、
「どんな背負投げを打つのかね?」 と訊いてくるだろう。

この答は、6月末に、東京で語ろうと思う。
飯山 一郎



ハトポッポ由紀夫と
アースホール太郎
どこまでやれるでしょうかー

今、荒療治やらないと
確実に日本は滅ぶ


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