タイチーの白馬ラベル華奴


青年は大志を抱いた!
グルンバ
乳酸菌と「グルンバ」という奇怪な機械が、処理が厄介な焼酎カスをアッ!という間に、有機発酵肥料に変えてしまう。

この乳酸発酵肥料をイモ畑に施肥すると…、見事に健康なイモが収穫できる。

そのイモが、焼酎・『華奴』の原料になる。

完璧な循環型農業が、いとも簡単に実現している…。

ゼロ・エミッション』という映画を見た方は…、

     「古来からの醸造技術を
       今も伝え続ける
    鹿児島県志布志の焼酎工場」

というキャプション(説明)を読まれたと思う。

まさしく 「古来からの醸造技術」 で、化学薬品を一切使用せず、最初から最後まで手づくりの焼酎・『華奴(はなやっこ)』は、カモされる。

その『華奴』に、中山信一さんが秘蔵してきた古酒をブレンドした『華奴・白馬ラベル』という“まぼろしの銘酒”が、今回誕生した!

この夢のある企画を進めてきたのは、なんと!鷲の秘蔵っ子:タイチー君(23)なのである。

タイチー君は懸命に勉強して、先ず「酒類販売業」の許可をとり、次にイモづくりや焼酎づくりの勉強をして、アマゾン通販のヤリ方も独学で学び、鷲から「本物の古酒が秘蔵されている!」という情報を得て…、鷲と一緒に中山信一さんを口説いて、『華奴・白馬ラベル』の製品化に成功し、アマゾン通販に漕ぎ着けた!

今月初旬…、

「できました!試飲をお願いします!」

と、タイチー君が胸と鼻をふくらませて拙宅に来た。

鷲は、おそるおそる一口だけ飲んでみた…。

鷲は…、『華奴・白馬ラベル』の あまりの旨さに、声が出なかった。

鹿児島に住むようになってから、鷲は、焼酎ホリックというか、アルチュ・ハイマーになるほど色々様々な焼酎を飲んできた。

しかし! 『華奴・白馬ラベル』 ほど、コク・味・香り・飲み心地の良い焼酎を飲んだことはない!

まさしく! 『華奴・白馬ラベル』は、ダントツというか、至高!というか、志布志の至宝とも言える焼酎として完成している!

何より乳酸菌で育てた甘藷イモの微妙なミネラル分が迅速に吸収されて…、ほんと、免疫力がアップするのが分かるのだ。

まろやかなアルコールの作用で、血流・血行が活発になるのが、何とも心地E~のだ。

湯割りせずに、寝酒として呑めば…、たちまち愉快な夢を見ながら眠りに落ち、やがて爆睡!となるは必定。

太久保酒造の江里子さん(中山信一さんの長女)や、岩切工場長、小池田杜氏の全面的な協力のもと、タイチー君が見事に製品化した『華奴・白馬ラベル』。

この至高の焼酎は、アマゾン限定で、只今発売中!

ご自分の健康のために、そして、タイチー青年や太久保酒造の若いスタッフを励ますために、また鷲の頭がハゲ増さないように、どうか、どうぞ、ふるって、『華奴・白馬ラベル』 を買ってあげてください!>皆の

飯山一郎、心から おたのもうします! m(__)m
飯山 一郎



 


父の日ギフトに
杏仁タイチー
白馬ラベル華奴は
いかがですかーw


コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか