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飯山一郎 毒じじぃデビュー

◆2014/10/08(水)  飯山一郎は毒ジジイなので、危険!

ヤマザラスシュトラ かく語りき

毒じじぃ



山崎行太郎の言論は、毒薬の油を燃やしたような火の海である。
ザラスシュトラ(ゾロアスター)のような、燃えさかる毒炎の闘士である。
よーするに言いたい放題である。
68年も人徳を積み上げてきた鷲を、「毒」の「危険」のと斬りまくる…。
彼の物言いは、まぁ、たいして外れてはいないが… (爆)





鷲の志布志の家は、連日の客で大賑わいである。

きょうまで2泊3日した北海道の客4名のうち3人は、北海道では名の知れた方々である。

彼らは、北海道から遠路はるばる志布志まで、何を求めて来なすったのか?

たぶん、鷲のを、危険と知りつつも、吸いに来たのだ…。

そういえば、
今年も土日祝祭日に関係なく、大勢の客人が鷲の顔を見に来ているのだが…、じつのところは、鷲のを吸いに来ていたのだな。

ソレは、Eーことだ。結構なことだ。

世の中…、
農薬が恐い! タバコは毒だ! 食品添加物で発癌したくない! PM2.5も恐い! と、徹底的に「毒」を避けているうちに、「ひ弱」どころか逆に「病弱」になってしまっているシトが多い。

なかには、
米とぎ汁は雑菌だらけなので恐い!などと言いながら、この世で最も危険な放射能をちーとも恐がらない池田香代子とか、片瀬久美子みたいな痴呆婆さんもいたりする。(爆)

だっから、ま、たまには飯山一郎みたいな「怪人物」の「毒」を、「危険」と知りつつ味わってみるのも、一つの趣向…鴨寝!ww

そういうコトだべ?>山崎行太郎

(あと、山崎行太郎の『飯山一郎は毒ジジイ』は、一読の価値ありである。下の本も。)

 

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ii10081



中山 敬一
幹細胞維持分子の機能解析と全身の幹細胞の可視化を目指した総合的研究

研究期間 2013年5月31日~2018年3月31日(予定)
配分額 総額:95810千円
https://kaken.nii.ac.jp/d/p/25221303.ja.html



STAP細胞をぶっ叩いてるこいつの研究は
解明と可視化を目指す!とかって
それ、とっても抽象的で曖昧な願望でしょ、というレベル。

万能細胞を作ることを目指す!と言ってるのと同じで、

STAP万能細胞を作りました!(結果)とは違う。

具体性なしの、願望と妄想と仮説なら、誰でも書けるんだよっ!

こいつだけじゃなく、
日本中のコソ泥研究者が
おぼちゃん叩きをやりつつ、影では、
酸を細胞に、ぶっかけまってるよ、きっとw

ステロイドや防腐処理酸性液をぶっかけて
アホ丸出しの実験ばっかりらしいが。

日本のバカデミズムは
窃盗集団のようだw

平然とやってるよ、理系は。コソ泥。
そういう世界。昔から。

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