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快適な穴蔵生活

◆2013/09/12(木)  ロシア人と日本人の先祖は同じ…鴨

「プーチンとオバマは、対ユダヤ軍産複合体戦線で戦う同志である、という飯山一郎翁の見立てが当たったのか?」
と、ネットゲリラが(半信半疑でww)鷲をホメてくれている。 (記事

ネットゲリラにホメられると、鷲は嬉しい!
ぎのご姐さんにホメられたばやいは、あんまり嬉しくない…。
その直後、ハシゴはずされるだけでなく、落とされるからなww

ところで…、
日本の情報は、(隠蔽&洗脳体質の)日本のメディアよりも『ロシアの声』を読め!というのが、今、ネット人のトレンドなんだが、鷲の場合は、
『ロシアの声(日本語版)』は、プーチンの日本向けのメッセージだと思っている。

それにしても下の記事には、鷲、ビックリおどろき、驚愕した!

ロシアのウラル・アルタイ地方は日本語のふるさとであり、日本人の先祖であるツングース族(ツラン民族)のふるさとでもあるが、そこで「20年外界との接触を持たなかった青年を発見!」というのは、驚愕の情報だ。

アルタイ地方の冬の極寒は半端ではない!
そこの森林の地面に掘られた穴で20年以上も暮らしてきた青年の生活は、現代人には到底不可能である!

しかし、青年の生活は、じつは、われわれ日本人の先祖の生活様式なのだ。

で、そのうちイノシシを飼いならしてブタにして、ブタを飼いながら東へ東へと移動をはじめたのがツングース民族なのだ。われわれ日本人のご先祖の…。

今回たまたま発見されたのは、青年ひとりだけだが…、外界と接触せず森林のなかでの穴ぐら生活をしている人種が、アルタイやシベリアのタイガ(深い森)には何万人もいるという。 (アナスタシアもその一人…。)

そのタイガに住む人々の生活は、原始的で貧しいものでは決してなく、知的・精神的に非常に豊かである! というメッセージをプーチンは『ロシアの声』を通じて世界に向けて発信している、と。

プーチンが熊に乗って、タイガの川の浅瀬を突進している合成写真があったが、これはタイガに生きる人々の暮らしの一場面ということ…、分かるかなぁ? ま、おいおい説明していきたい…。

アルタイ地方、20年外界との接触を持たなかった青年が発見

11.09.2013, 04:59
西シベリア、アルタイ地方のリゾート地ベロクリフ近くの森林で、生まれてから外界と接触したことのない青年が発見された。
発見された青年は名前は明かされていないが、1993年にアルタイ共和国のある村で助産婦の介助なしで生まれた。教育は一切受けておらず、森の外の世界ともまったく接触を持たなかった。 青年の両親も社会との接触をたち、1997年から息子とともに森林の地面に掘られた穴で暮らしてきたが、2013年春より息子を一人置いて、穴を出てしまっている。


http://grnba.com/iiyama/index.html#st09121



マトマタ 横穴式住居群
http://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%9E%E3%82%BF&hl=ja&rlz=1T4ADFA_jaJP494JP494&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=5koxUs7CFsr-lAWJrICIDg&ved=0CDEQsAQ&biw=1280&bih=595&dpr=1

昔、チュニジアのマトマタに行ったことがあるのです。
そんときの資料を元に、
とある設備家が、穴蔵住居の、
湿度温度調整の快適性能が、
じつは日本に適していると、著書で語っています。

設備のプロが、機械管理ではなく、
穴蔵がいいといったのれすー。

突き詰めると、自然にはかなわないのです。

でー
このマトマタの穴蔵ですが、
原始的なアナ!ではなく、
とってもオシャレで可愛くて清潔です。

周りが全部、土だからね。
空気が大量の菌群で浄化され、
とってもきもちよいのですーーー。

チュニジアといえば、
いきなりジャスミン革命とかぬかして、
民主主義化運動で、政権を潰されましたね。
独裁政権でひどい国だ、とレッテルをはられ。

チュニジアは平和で良い国でした。
人は穏やかだし。親切だし。

アラブは、綺麗事民主主義詐欺テロに
むちゃくちゃにされている。

その国に行ったこともないくせに、
うそつきマスゴミをまんまと間に受けて支持する愚民と、
テロを革命だと言われ、非常に迷惑している住民が、
世界中にいるんだぞーーー。

と、ロシアの声を読むと、
なんとなくわかってくるよんw

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